GO SKATEBOARD|スケートボード特集

この夏大きな熱狂と注目を集めたスケートボード(スケボー)を、これから始める方や、既にスケボーに魅了されている全てのスケーターに向け、楽天市場内のおすすめのギアやパーツの選び方などをご紹介いたします。

SKATEBOARD

コンプリート

  • 何を選べばいいかわからないという方、最初の予算を抑えたい方はコンプリートを購入するのがおすすめです。
    また、子供用のサイズ(7.5インチ未満)の場合は、パーツの取り扱い数が少ないので、お子様に購入する際にもおすすめです。

KIDSサイズ

レギュラーサイズ

デッキ

  • スケボーをする上で、最も交換頻度が高くなる消耗品がデッキ(板)になります。
    基本はサイズやデザインを中心に選んでいくことになるのですが、サイズの基準として以下を参考にしてください。

    ・未就学児:6.5~7.25インチ
    ・小学生:7.0~7.75インチ
    ・女性や小柄な方向け:7.5~8.0インチ
    ・最も一般的なサイズ:8.0~8.125インチ
    ・足のサイズや体の大きい方向け:8.125~8.5インチ

  • グリップテープ付き スケボー デッキ スケートボード モンスター TOY MACHINE トイマシーン MAD EYE BLOOD SHOT MOSTER FACE TURTLE FACE 7.75 8.0 8.125 スケボーデッキ 板 プロ 初心者 ストリート
  • ファッキンオーサム スケートボード デッキ 8.0x31.66 FUCKING AWESOME Deck Post Panic Sage Elsesser
  • スケボー デッキ スケートボード[8.0インチ][8.2インチ] BAKER ベーカー スケート ボード 板 送料無料
  • スケボー スケートボード スケートマフィア SK8MAFIA デッキ 8.0インチ 8.25インチ スケート ボード 板 送料無料

トラック

    • スケボーにおいて、乗り心地を左右する最も重要なパーツがトラックになります。
      トラックは頑丈で交換頻度も低いので、色々なメーカーを試すということが難しいパーツになります。

      乗り心地は、トラック自体の車高の高さ・重さ・ウィールベース(前輪から後輪までの距離)で決まります。
      トラックの3大メーカーとしてINDEPENDENT(通称Indy)、VENTURE、Thunderが君臨しています。それぞれのトラックの特徴としては以下となります。

      Indy:ホイールベースが短く、踏み心地が軽くて良く曲がる。車高はHiがメジャーではあるが、近ごろは低めのMidも発売された。

      VENTURE:ホイールベースが長く曲がりにくいが安定性が高い。HiとLowの2種類のモデルがある。

      Thunder:軽さにとことん拘っているメーカーで、ホイールベースは短め。高さはVENTURE LowとIndyのほぼ中間。

      また、デッキのサイズによって適合するトラックのサイズはそれぞれ右の表通りとなります。

    • デッキサイズ VENTURE INDEPENDENT Thunder
      7.9インチ以下 5.0 129 145
      7.9~8.125インチ 5.2 139 147
      8.125~8.3インチ 5.6 144 148
      8.3~8.6インチ 5.8 149 149
      8.6インチ以上 6.1 159 151

VENTURE

INDEPENDENT

Thunder

ウィール

  • スケボーのタイヤの部分をウィールといいます。メーカーによって、97Dや103Aなどの表記がありますが、アルファベットの部分は気にせず、それぞれ数値の部分がウィールの硬さを表しています。

    軟らかいソフトウィールは主にクルージングに使用され、悪路でも快適に乗ることができ硬いハードウィールは主にトリック用に使われます。
    オーリーなどのトリックを行いたい場合は、硬さ97以上のハードウィールがおすすめです。

    SPITFIREとBONESの両メーカーがトップシェアを競っており、どちらも一度試すと他に移れないと言う人もいるほど高品質のウィールを製造しております。

SPITFIRE

BONES

ベアリング

  • ベアリングは、ウィールの中に組み込むパーツとなります。 一般的には608という大きさの企画がスケートボード用のウィールに利用されており、製造精度をABECという表記で表されます。
    ABECの数値が高いほど精密に造られています。

    ABECスケールの測定はスケートボードに置いて意味を成さないとして、ABEC表記を行っていないメーカーもありますが、各スケートブランドのベアリングはライディングによるテストを行っているのでABEC表記が無くてもご安心ください。

ハードウェア(ビス)

  • トラックとデッキを固定するためのビスです。ねじ頭が六角型と+型のものがあります。

    前後の見分けを付きやすくするために一部にカラーリングを施したビスが人気です。 自身の好きなスケーターのモデルや好きなカラーのビスを選んで自分好みにアレンジしてください。

プロテクター

  • 基本的には必要のないものですが、スケボー用の施設(パーク)などではヘルメット着用義務のある場所もあるので備えておくと便利です。

    また、小さい子にスケボーをやらせる場合も装着させておくことで安全性は格段に上がるので、子供がスケボーを始める場合はプロテクターの着用を推奨いたします。

SHOES

  • スケボーをやるうえで大切なのがスケートシューズ(スケシュー)です。

    普通のスニーカーでもできないことは無いですが、スケートシューズはボードフィーリングを感じられるような薄いソール、衝撃吸収性の高いインソール、 耐摩耗性の強いアッパーなどが使用されており、通常のスニーカーと比べてライディングに適した形に作られています。

    今回はその中でも、スケートシューズの専門ブランドをメインに紹介いたします。

DC

VANS

etnies

es

Emerica

LAKAI

CLOTHING

  • スケーターにとってはTシャツこそがユニフォームです。
    通常、スケボーにはユニフォームは存在しません。 それぞれ好きなブランドのTシャツを、好みのサイジングで着こなして個性を出す。
    自分の好きなスタイルで自由に滑ることがスケートボードのかっこよさであり、醍醐味です。

T-Shirt

Hoodie

Cap & Hat

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