瀬戸康史 モノにこだわる男のためのライフスタイルマガジン「グーダ」 2024 Vol.75

COVER 瀬戸康史

最新号を読む

CONTENTS

デザインのある装い 瀬戸康史が着る注目デザイナーズ
読む

デザインのある装い
瀬戸康史が着る注目デザイナーズ

気がつけば、コスパや機能性など、ファッションをデザイン以外の要素で選ぶことが増えてきた。かつては、カッコイイ、イケてるが判断基準だったというのに。でも、見た目が9割などというように、デザインは最も強烈な個性なのだ。人とは違うことに誇りを持ち、自分らしさを磨いていくことは、いつの時代も必要不可欠。瀬戸康史がそんなデザインに優れたブランドを着る。

スペシャルインタビュー クリエイティブを刺激する 瀬戸康史のデザインのある暮らし
読む

スペシャルインタビュークリエイティブを刺激する
瀬戸康史の
デザインのある暮らし

センスがよく、かっこいいものに囲まれた生活に憧れる人は多いだろう。機能性やコスパもいいけれど、やっぱり“かっこいい”は正義なのだ。2024年はそんなデザインのある暮らしが僕らを幸せにしてくれるはず。俳優・瀬戸康史さんのクリエイティブの源泉であるファッション、椅子、そしてイラストについて聞いた。

やっぱり見た目がすべて! 誰もが憧れるデザインのある暮らし
読む

やっぱり見た目がすべて!誰もが憧れる
デザインのある暮らし

心機一転、気分も新たに部屋の模様替えをしたり、持ち物を一新したくなる季節だ。また、転職や転勤による引っ越しを控えている人もいるだろう。家具はもちろん、ステーショナリーや食器、植物など、デザイン性に優れたアイテムで生活を彩る。そんな誰もが憧れる、デザインされた暮らしに今こそ挑戦してみては?

造形美に酔いしれる 注目したい椅子アーティストとその作品
読む

造形美に酔いしれる注目したい椅子アーティストとその作品

暮らしにデザインを取り入れる。真っ先に思い浮かぶアイテムは家具だろう。なかでも椅子はデザイン性に優れた名品が豊富にあり、コレクターも多いジャンルだ。それゆえに何を選べば良いのか、分からない人もいるだろう。インテリアスタイリストの遠藤慎也さんに、今注目すべき椅子アーティストとその作品をあげてもらった。

照らすだけではもったいない インテリアの印象が劇的に変わるデザインで選ぶ照明・ライト
読む

照らすだけではもったいないインテリアの印象が劇的に変わる
デザインで選ぶ照明・ライト

部屋を飾るアイテムのセレクトに注力するなか、後回しになりがちなのが、照明・ライトだ。光の当たり方によって、インテリアの印象が大きく変化するため、家具のひとつとして、椅子やソファ、テーブルなどと同じように吟味して選びたい。作家性が強いデザイン性に富んだ照明・ライトを中心に紹介していこう。

美しさに刺激されアイディアが舞い降りる!? 美的ステーショナリー
読む

美しさに刺激されアイディアが舞い降りる!?美的ステーショナリー

PCやタブレットでの作業が中心とはいえ、こだわりのペンや手帳、ノートなどのアナログ文具を揃えると、それだけで一段と仕事ができるようになった気がするから不思議だ。デザイン性の高いステーショナリーなら尚更である。眺めるだけでテンションがあがり、良いアイディアが舞い降りてくる。そんなデザイン性に優れた美的ステーショナリーを紹介しよう。

ITEM RESEARCH