本郷奏多 モノにこだわる男のためのライフスタイルマガジン「グーダ」 2026 Vol.90

COVER 本郷奏多

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快適に夏を過ごす軽やかで自分らしい本郷奏多の最旬Summerコーデ
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快適に夏を過ごす
軽やかで自分らしい
本郷奏多の最旬Summerコーデ

空調を効かせた室内でも、暑さや湿度が気になる季節。電気代を考えると、一日中、クーラーのつけっぱなしは避けたいところだろう。その点、着こなしの面からできることもある。色合いで清涼感を演出したり、軽やかな素材を選べば、それだけで体感温度はグンと下がるのだ。快適に夏を過ごすための、軽やかで、それでいて自分らしい。そんな夏のコーデを本郷奏多が着る。

スペシャルインタビュー俳優・本郷奏多趣味多きオトコの自宅時間の過ごし方
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スペシャルインタビュー俳優・本郷奏多
趣味多きオトコの自宅時間の過ごし方

以前の僕らなら、海やフェス、祭りなど、夏の思い出をつくろうと、休みのたびに外へ繰り出していただろう。だが、身の危険を感じるほどの酷暑が当たり前になった昨今。むしろ家で過ごすのが、賢い選択肢になっている。俳優・本郷奏多は、果たしてこの夏をどう過ごすのだろうか? 多趣味で知られるオトコの自宅時間の過ごし方とは?

近道も正解もないから一生飽きない。プロ雀士・滝沢和典が語る“大人の脳”を使い倒す麻雀の魅力
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近道も正解もないから一生飽きない。
プロ雀士・滝沢和典が語る
“大人の脳”を使い倒す麻雀の魅力

日本プロ麻雀連盟16期生としてプロ入り以降、長年、麻雀プロという勝負の世界で存在感を示し続けている滝沢和典さん。最近ではプロ麻雀リーグ「Mリーグ」に参戦する「KONAMI麻雀格闘クラブ」で選手権監督に就任するなど、新たなステージを踏み出したばかり。一見すると飄々とした物腰で内面を読み取らせない勝負師の印象を受ける。しかし、麻雀の話になると会話は熱を帯び、大好きだというロックバンドの話題に変わると少年のように無邪気な笑みをこぼす。

たくさんいれば怖くない。オカルトコレクター・田中俊行に学ぶ「呪物」集めとシェアハウスの極意
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たくさんいれば怖くない。
オカルトコレクター・田中俊行に学ぶ
「呪物」集めとシェアハウスの極意

薄暗い部屋の中に何やら不穏な空気を纏う人形や置物、仮面などがズラリとひしめいている。田中俊行さんが熱心に集めているのは、フィギュアでも、スニーカーや時計などでもなく「呪物(じゅぶつ)」だ。怪談師としてさまざまなトークイベントなども行っている田中さんだが、いわくつきの人形「チャーミー」を譲り受けたことをきっかけに、何かしらの「いわく」がつき、「念」が込められていそうなモノの蒐集をするように。肝試しにお化け屋敷。オカルトやホラーは、日本における夏の季節行事に近い文化のひとつ。お清めの塩をバッグに忍ばせ、恐る恐る田中さんが呪物と暮らす築60年の木造アパートを訪ねてみた。

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