ベビー服、おもちゃ、授乳・お食事に必要なアイテムをリストアップ

ベビーの月齢別アイテムリスト

ママ必見!赤ちゃん誕生後に必要なアイテムを月齢別にご紹介。ベビーの月齢別アイテムリスト

  • 0ヶ月〜3ヶ月
  • 4ヶ月〜6ヶ月
  • 7ヶ月〜1歳
  • 1歳〜2歳
月齢 揃えておきたいアイテム ポイント
0ヶ月〜3ヶ月 生まれてからすぐ着せたい場合はおなかの出ないカバーオール(つなぎの服)が◎。股下だけでなく、前面や肩にスナップボタンが付いていると首の据わっていない赤ちゃんでも着替えがさせやすいでしょう。
哺乳瓶につける乳首は、ゴムの素材や穴のサイズなどに違いがあります。赤ちゃんの吸う力によっても違いがありますが、目安は10〜15分で飲み終わるものがベスト。ミルクの出がちょうどいいものを選びましょう。
新生児は体温調節が未熟なうえ、寝返りをうったり、布団を蹴っ飛ばしたりすることができません。通気性が良く、肌触りのいいベビー布団を選びましょう。
生まれてから1ヶ月間は、ベビーバス沐浴をさせましょう。お湯に落としてしまいそうで不安な方は、ベビーバスにハンモックのように取り付けて赤ちゃんの体を支える浴用ネットも便利です。
生後3ヶ月ぐらいまで、赤ちゃんはなんと一日に15〜20回ぐらい少量ずつおしっこをします。おむつかぶれ防止のために、おむつ替えは頻繁に。おしりふきおむつ処理ポットも併せて用意しておきましょう。
1ヶ月健診がすんだら、外気浴もかねて短時間のお散歩を始めましょう。最初はベビーカー抱っこひもで歩くだけで十分です。
五感は胎児の頃から発達していますが、なかでも最も発達の早いのは聴覚と触覚。赤ちゃんの顔の前でガラガラをふって音色を楽しんだり、きれいな音のするベッドメリーなどを与えたりしましょう。
 
4ヶ月〜6ヶ月 オムツ替えやミルク、食事で洋服が汚れることもしばしば。着替えの頻度も大人より多いので、買い足しをしていきましょう。
スープおもゆなど刺激の少ないものから始めてみて。離乳食作りに必要なものを探しましょう。
ベビーラック&チェアバウンサーは日中寝室以外で過ごすときに便利。離乳食が始まってからの食事用テーブルにも。
首が座った頃からは、お風呂の中でも使えるバンボベビーソファが人気。座るとぴったりフィットして安定感は抜群です。
寒い季節に便利なのが、おしりふきウォーマー。つめたいおしりふきを、適温に温められます。
パパも一緒に使える抱っこひもや、長く使えるベビーカーは夫婦で楽しく選んで。
足を動かせるようになったら、音の出るリストバンドを足につけてあげても◎。足をバタバタさせるたびに音が鳴り、赤ちゃんもご機嫌です。
 
7ヶ月〜1歳 この頃になると赤ちゃんの動きも活発になるため、大人と同じように上下別々のお洋服を着るようになり、デザインの幅も広がります。
赤ちゃんの口に無理なく入りやすい先端形状のスプーン吸盤付きのお皿など、ベビー食器も様々。食べこぼしをキャッチしてくれるお食事エプロンも便利です。
寝ている間、お布団を蹴ってしまったりするので、スリーパーを着せておくと安心です。少し大きくなったら、お風呂あがりに着せるなどして活用できます。
お風呂はスキンシップの大事な時間です。たくさん話しかけながら、一日1回肌の状態を観察してあげましょう。
お出かけ時などの急なおむつ替えに便利なのが、おむつ替えシート。コンパクトに折りたためるものを選んで。
7ヶ月を過ぎる頃、B型の軽めのベビーカーを。2台目購入を考えるならこの時期。
はいはいをすることで下半身の筋肉が鍛えられ、しっかりした体づくりの基礎ができあがる頃。押すとタイヤがまわり、前や後ろに進む車のおもちゃもこの時期にピッタリです。
好奇心旺盛な赤ちゃんは、台所やお風呂場、階段のある場所へもどんどん移動していきます。赤ちゃん自身の安全のためにも、危険な場所にはしっかりとベビーゲートを固定しましょう。
1歳〜2歳 たっちして歩けるようになる頃です。動きやすい服を選びましょう。
パクパク期から離乳完了の頃。大人と同じように朝・昼・夕の1日3回の食事に加えて、おやつを食べるという食事のリズムができてきます。
保育園や幼稚園、お出かけ先などでベビー布団が必要な方にはお昼寝布団が◎。 冬には綿毛布、夏にはガーゼケットタオルケットがあると便利です。
お風呂上りにさっと着せられるベビーバスローブがあれば湯冷めの心配も解消。フード付きなら、髪の毛もさっと拭けます。
トイレトレーニングを意識する頃。子供の成長に合わせてあせらずはじめましょう。
車でのお出かけも楽しくなる頃。チャイルドシートは正しく装着して初めて安全性が確保されます。使用予定の車と、購入予定のチャイルドシートが適合しているのか、メーカーサイトなどで必ず確認をしましょう。
たっち・あんよができるようになると体の能力も飛躍的に発達します。手先も器用に使えるようになるので、ボールを転がしてキャッチしたり、クレヨンでのなぐりがき、小麦粉ねんどなどの遊びも楽しめるようになります。
内側におもちゃの仕掛けがついているベビーサークルを使えば、赤ちゃんもおもちゃで遊びながら安全に楽しく過ごすことができるでしょう。扉つきのものが多く自由に外に出られない構造なので、家事もスムーズに進みます

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