スター・ウォーズシリーズ おさらい企画

スター・ウォーズ エピソード9(仮題)公開に向け、これまでのスター・ウォーズ作品を順番におさらい!本編予告映像にあわせて、エピソードごとの商品もお楽しみください♪懐かしいキャラクターも盛りだくさん!

『エピソード1・2・3』

スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス

惑星ナブーのクイーン・アミダラ(ナタリー・ポートマン)を救出後、惑星タトゥイーンに不時着したジェダイのパダワン、オビ=ワン・ケノービ(ユアン・マクレガー)とジェダイ・マスターのクワイ=ガン・ジン(リーアム・ニーソン)は奴隷の少年アナキン・スカイウォーカーと出会う。“フォース”の力に恵まれたアナキンは自由を手に入れジェダイの騎士となるべく彼らと共に故郷を発つ。ナブーに帰還したアミダラとアナキンたちは大規模な侵略に直面する一方、クワイ=ガン・ジンたちは強力な敵ダース・モールと死闘を繰り広げる。ほどなくして彼らはこの侵略が闇の力を誇るシスの邪悪な計画の一部であることに気づく。

スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃

アナキン・スカイウォーカーの成長と変化、そして戦いを描く「スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃」デジタルで登場。惑星ナブーの戦いから10年後。アナキンはパドメ・アミダラが命を狙われた為護衛に付いていたが、お互いに惹かれ合う。一方、銀河共和国は、昔ジェダイであったドゥークー伯爵により新たな脅威にさらされていく。そして、オビ=ワン・ケノービはある惑星で大量のクローンが製造されている光景を目にする。やがて、アナキンとパドメ、そしてオビ=ワンはクローン戦争に引き込まれていく。

スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐

ダークサイドの強力な力を描く「スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐」デジタルで登場。クローン大戦から数年、ジェダイはクローン軍を率いて、各地でドロイド軍と戦っていた。パルパティーン最高議長を拉致する事件が発生し、オビ=ワン・ケノービとアナキン・スカイウォーカーが救出に向かい、アナキンの活躍で救出に成功する。しかし、アナキンはパドメとの秘かな愛とジェダイへの忠誠で悩み苦しむ。そしてシスのダークサイドへ誘惑されていくのであった。

『エピソード4・5・6』

スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望

ジェダイの騎士が滅亡して久しい時代、銀河系は帝国による圧政下にあった。そんな中、小さな反乱軍が、帝国が誇る最終兵器=要塞デス・スターの極秘設計図を盗み出し、必死に抵抗する。銀河皇帝が最も信頼をおくダース・ベイダー卿は、秘密の設計図を奪還し、反乱軍の本拠地を探し出すよう命ぜられる。時同じくして、帝国に囚われの身となった反乱軍のリーダー、レイア姫は救援信号を発信するが、それを受信したのは一介の農場手伝いの青年、ルーク・スカイウォーカーであった。自らの運命に導かれるかのごとくルークは、賢者オビ=ワン・ケノービ、ならず者のハン・ソロと相棒のチューバッカ、ドロイドのR2-D2やC-3PO等忘れ得ぬ仲間たちとともに、レイア姫の救出と反乱軍による帝国の壊滅に身を投じていく。

スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲

正義と悪の凄まじい戦いを繰り広げる「スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲」デジタルで登場。デス・スターを破壊された帝国軍は反乱軍を容赦なく追い続けていた。反乱軍が氷の惑星ホスから撤退すると、ルーク・スカイウォーカーは惑星ダゴバに行く。そこには隠れ暮らしていた伝説のジェダイ・マスターのヨーダがいたのだ。一方、ダース・ベイダーはベスピンのクラウド・シティで若きスカイウォーカーをダークサイドへ引き込もうと目論む。

スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還

壮大なるサーガのクライマックス、フォースの勝利を描く「スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還」デジタルで登場。帝国軍がより強力な第2デス・スターの建造を進めている中、反乱軍は総力を結集しデス・スターへ攻撃の準備を計画していた。一方、ルーク・スカイウォーカーは、邪悪な皇帝の前でダース・ベイダーとの最後の戦いに挑む。

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starwarsとは
35年以上にわたり全世界の観客に親しまれてきたスター・ウォーズ。
そのヒーローイズムとキャラクターが持つ無限の可能性に対する称賛は今なお根強く、何百万ものファンを魅了し続けています。スター・ウォーズは、揺れ動く善と悪のバランスを模索するというオリジナルの英雄物語から、全世界の観客が世代を超えて共感し、熱中し、共有できる体験の数々を生み出してきました。それは、究極の現代神話であり、普遍的な物語なのです。
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