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「パチパチパチパチ」
「飲み物を薄めず冷やせるチタン製保冷ボール」
「濡れタオルを“氷タオル”に!瞬間冷却クールスタンプ」
夏、はじまるね!フェスにレジャー、ひんやりグルメまで。“トキメキ”アイテムをたっぷり集めたよ!暑い日こそ、お気に入りのグッズと一緒に思いっきり楽しんじゃお!
フェス•アウトドア
都市型フェスは「身軽さ」が勝ち!











夏フェスあるある=お目当てのステージが始まる前から足がやばい。そんなあなたに贈る救世主——肩掛けコンパクトチェア。
耐荷重120kg、どっしり安心。しかも座面がそのまま収納ケースになってるから、袋どこ行った問題もゼロ。スポーツ観戦・花火の合間の「ちょい休憩」にも、コイツ一個あるだけで全然違う。










見よ!この収納力!500mlボトルも、iPad miniも入る。正直、大きめでよかった。もみくちゃになる夏フェスで、この余裕が命綱。
ヨーロッパデザインのこのボディバッグ、スキミング防止ポケットと背面隠しポケット搭載。貴重品、ちゃんとまとまる。ごちゃごちゃしてた荷物がスッと整う感じ、気持ちよすぎ。










都市型フェス、地面からの照り返しキツすぎる…。最終手段——「風を着る」。KiUの空調ベストは、腰にファン(別売り)をセットして、服の中へ直送風。もう、わかる?これ、もはや着るエアコンの域。
首元と裾はドローコードでフィット調整できて、撥水加工(裏は防水)、UVカット90%以上。コヤツ、守りも攻めも隙がないぜ。
その他のおすすめ



































サバイブせよ。山フェス装備論











「雨、詰んだ…」って経験、あるよね。そのために持ち歩く、雨の保険。コンパクトなのに、いざという時ちゃんと頼れる。これが正解だと思う。
耐水圧20,000mmにシームテープ処理。雨、ちゃんとブロックしてくれるやつ。フルジップで脱ぎ着楽々、リフレクターと収納袋も付いてる。単純にアウターとしても抜け目がなさすぎる一枚。










虫よけも日差しも、同時に解決したい。わがまま?いや、正解ちゃんとある。インセクトシールド加工のサファリハット、UVカット99%。1つで二役って最高じゃないか。
さらに、頭頂ポケットに付属の冷却ジェルを入れたら、頭からひんやり作戦の完成。3サイズ展開だから親子おそろいもできちゃう。夏の外時間、これで全戦、戦える。










自然はお借りしているだけ。だからゴミ袋は、ちゃんと持つ。紙みたいなタイベック素材のPOY(ポーイ)は、バネ口でパカッと開閉。こういう設計、好きだ。
グラフィックも超カワイイ。カラビナ&ストラップでバッグにも、ベビーカーにも、車のシートにも付けられる。帰ったらポーイっと中身を捨てるだけ。最低限のマナーだね。
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砂・水・日差し。
水辺のフェスの攻略法











水の中でもタッチ操作OK、撮影OK。しかも、水に落としても浮きやすい設計って…頼もしさが過剰すぎる。水辺での「あっ!」が、ただの笑い話で済むやつw。
長めストラップで斜め掛けも可=手がふさがらない。水辺の思い出、ちゃんと残せる。帰ってきたら写真があった——それだけで夏の勝ち組だ。










日本発、rig FOOTWEAR。衝撃吸収性が非常に高く、足腰のストレスをちゃんと開放してくれるリカバリーサンダルブランド。アスファルトも砂利も、ふわっと受け止める感じ、体験してほしい。
日本人の甲高・幅広を考えたフットベッドに、3層ソールのふかっと感。サッと履けるのに、ちゃ~んとホールド。これは手放せなくなる予感。










風が吹いた瞬間、帽子だけ先に旅立っていく——あの小さな、でも地味に痛い悲劇に終止符を。キャップにもハットにも後付けOKなクリップ式のストラップ。今すぐ付けておいて。
帽子側にループがなくても、こっちからパクっと挟みに行く。その強引さが、頼もしいってな。水辺の強風にもマケズ、帽子は帽子として存在し続ける。ありがとう。
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キャンプの現場力:
ロマンを成立させるギア











出た、囲炉裏型!焚き火を囲んで、みんなでぐるっと座る——あの絵面、やりたかったやつ。深酒不可避、弾き語り民、大歓喜。
素材はスチールの耐熱塗装、耐熱温度は約800℃。組み立てもカンタン、楽々持ち運び。あとはもう、火を眺める。そして語る。夏のムード。










板4枚を差し込むだけ。それだけで立体ドリッパーの完成。分解すれば約7cm×8cm×2cmに。帆布ケース付きで、外にガシガシ連れていける。
市販の1〜2人用ペーパー&円すい形に対応。あ~~。外で飲む一杯って、なんでこんなにうまいんだろうな。










背中のムレ、本当にきつい。だったらもう、背中に直接風を当てよう。ツインファン内蔵で、メッシュ越しにしっかり送風。発想の勝利って、こういうことを言う。
風量3段階、切替は肘のボタンでできちゃう。USB給電、LOWモードなら約10時間(目安)運転可能。日陰のないキャンプ場や風通しの悪いテント内でも大活躍。奪い合いだな、これは。
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ワイワイ派に刺さるBBQギア!











ポータブル窯。神かよ。400〜500℃の高温で60〜90秒、ピザが焼ける。中の水分は蒸発させないまま、中フワ、外カリだ。
ピザだけじゃない。窯焼きステーキ、ナン、アップルパイ、ラムチョップ、パン、グラタン、スイートポテト…。このラインナップ、キャンプでやる必要はない。でも、やりたい。










鍋も鉄板も、これ1枚。大バズりの深型マルチグリドル、直径32cm・深さ4cm。焼く・炒める・煮る・揚げる・蒸す。5つの役割を1枚に押し込んだ、キャンプ料理の最適解。
直火・ガス・IH対応。深さがあるから汁気もこぼれにくい。持って行くもの、ぶっちゃけこれだけでいいって、実は荷物の軽量化の最たるものじゃない?










外で飲む缶、ぬるくなるの早い――知ってはいたよ。コールドアイスブリックは、凸凹形状+シリコンバンドで350/500ml缶にもペットボトルにも高密着だ。
凍らせて使えば、−10℃を約5時間(目安)キープとな。6本まとめて保冷できるし、クーラーボックスの隙間に忍ばせておくだけで、飲み物の旬時間が変わる。
その他のおすすめ








































キャンプの合間に効く、小さな楽しみ











ハンモックで揺れてたら虫に刺される——あの罰ゲームみたいな展開、もう終わりにしよう。蚊帳ごと一緒に揺れちゃえばいいだけの話。これ、なんで今まで気づかなかったんだ。
軽量コンパクトだからソロキャンや登山にも連れていける。2人での使用もOK。ゆらゆら揺れながら、虫も来ない、風は入る——最高の昼寝環境、整いました。










「釣り、やってみたい」——その気持ちが今日で終わらないために、オールインワンセットの存在がある。何を揃えればいいかわからない、その手間をまるごと省いてくれるやつ。
海岸・防波堤・河口など定番ポイントでまず試してみたい初心者に、ちょうどいい。第一投目の緊張感、楽しんでほしい。道具のことは、このセットに任せておいて。










天井窓3つ、側面4窓。大開口タイプの中で、寝転んで星を眺める——これ、もうキャンプの目的第一位になっちゃう。テントに入るんじゃなくて、宇宙に近づく感覚。
子供と一緒に「あれ何座?」ってやるも良し、カップルでロマンチックに眺めるも良し。夜が、圧倒的に豊かになる。
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レジャー
海・プール・川
これが水遊び番長の道具だ!











砂のジャリジャリ、ビショ濡れ――ビーチマットのストレス、全部この特殊リネンで一刀両断。砂がつかない新素材で、羽織っても、敷いても、拭いても快適!
海から上がってビショビショのままブランケットに転がっても、すぐ乾く。「帰りのぐちゃぐちゃ問題」を解決してから、次の楽しみへGO!










浮き輪?いや、もう「寝てたい」んだよ夏は。メッシュにど~っぷり沈んでさ、ゆらゆら漂うウォーターハンモック、知ってる?
空気少なめで準備ラクだし(あの酸欠回避)、逆止弁&漏れ防止バルブ付きで安心感もある。見てるだけでもすでに気持ちいい。ゆ〜らゆら、夏よ来い。










鼻でも口でも呼吸できるフルフェイスタイプのシュノーケル。マスクとシュノーケルを一体化した発想、シンプルに天才じゃないか?!
ドライトップ構造で浸水知らず、180°ワイドビューで視界も広い。自然な呼吸感で水中散歩はもう、新世界だね。
その他のおすすめ



































“自由研究”を遊びに変えちゃえ
体験型アイテム











「あの星、なんだろう」→「撮りたいな」→「スマホで撮れた!」の流れ、スマホアダプター付属でそのまま実現。
撮影した画像は研究のまとめにも役立つし、大人はSNSに画像アップして自慢もできちゃう!初めての天体観測に嬉しい、必要品が全部入り。










開封した日がレジンデビュー日。101点という物量で「足りなかった」を完全に封じてきた(笑)。
収納2段BOX付きで道具がまるごと収まるから、ママからの片づけ要請も減る可能性大◎さぁ、大作作って先生もクラスメイトもビビらせてやろう!










デスクの隅に、直径10cmの渓流を置く。自分だけの小さな自然を育てるなんて、大人にとっても子供にとっても、実に風流だ。
動画マニュアル+困ったらオンライン無料相談あり。余りに手厚い。自分のペースで仕上げて、眺める時間ごとインテリアにする贅沢。
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夏の宵を“粋”に遊ぶ











着付けのハードル、ぶち壊していこう。キャミワンピ+上身頃を重ねるだけで、立派な浴衣スタイルの完成。
夏祭り・夕涼みはもちろん、カーデを羽織れば春秋も使えるズルさで、ワンピとしても着られる二刀流。美しきズルさ is 正義。










暑い台所でスイカを切る、あの非効率さよサヨウナラ。ステンレス製スイカカッターで、カットも食べ方もスマートになる日が来た。
持ち手が出現して、まるでアイスじゃないか。来客や子どものおやつに、ひとつあるだけでスイカライフが快適化。この便利小物、夏休みの武器。










潔いネーミングのこれ、筒井時正玩具花火製造所の「とりあえず花火」。26本入りで、2〜3人が気軽に遊ぶのにちょうどいいボリューム。花火って、たくさんあっても“こなしちゃう”からね。
消火用の紙バケツ、マッチも一緒にパッケージ。あ、あとは“当たりくじ付き”なのも、忘れかけてた子供ゴコロをワシャワシャとくすぐるね。
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外出危険レベルの暑さ!
それを言い訳にゲーム三昧











そのお姿は、水まんじゅう?はたまた、わらび餅?ひんやり冷感もプラスで、もうそれにしか…。――いや、でもそこは優秀なリストレスト。
低反発のクッション性で手首の角度を自然に調整してくれる。キーボード用とマウス用の2点セットで、長時間ゲーマーには嬉しい。










誰も邪魔するな。ゲームに没入だ。デスク脇に「補給基地」を築いて、席を立つ理由をゼロにしよう。
2穴ドリンクホルダー+引き出しカゴで、飲み物もお菓子も射程距離内。これが現代のサバイバル術。










リビングを競技場にするやつが来た!大人も子供も退屈から解き放たれる時だ。「コーンホール」、今すぐ試合開始。
6才以上2〜4人で遊べて、なんとプロリーグも存在する本物の競技。集中力を高めるトレーニングにもなって、没頭不可避。
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夏の散歩を“特別な時間”に











摘んできた花を、そのまま「しおり」にする。透明素体90枚という物量で、押し花沼への入口を全開にした。
9種のガラス瓶型フィルムが入っていて、タッセルやデコにも応用できる。ノートもスマホも花まみれにどうぞ。










160万画素の「粗さ」が武器になる。日付スタンプ付きで、何気ない今日が昭和っぽいフィルム写真に化ける。
7フィルター+4フレーム搭載、カラーはランダムのブラインド仕様だ。どの色がくるかわからないから、開封のドキドキも込みで推せる。










夏の散歩道、昆虫を見つけた瞬間に物語が始まる。こちらは虫かご+あみ+ピンセット+カプセル付きはさみの昆虫採集セット。
カプセル付きはさみは、虫をじかに掴まずとも捕獲できちゃうスグレモノ。地味に効く。そして、虫かごには拡大鏡と観察鏡が備わっていて、覗き込みながらしっかり観察できるのが肝。
その他のおすすめ

























大人の“夏”趣味、はじめの一歩











室内で野菜を育てる時代に、乗り遅れるべからず。水耕栽培キットなら、初心者でも日差しも害虫も関係ない。
ビタミン豊富な野菜を、窓辺で収穫する日常へ。しかも、最終、食べれるんだもんね。あたりまえだけど。










デスクに「働くRCカー」を導入するとどうなるか。1/64スケール・約11cmのフォークリフトが、ガチで動くものだから、コイツに様々なミッションを与えたくなる。
昇降機能搭載、リモコン操作で小物を運搬可能。仕事してる風に見せながらフォークリフトを操って数時間。時間が溶けた。背徳感と共に。










夏のバッグ、結局「涼しげに見えるか」が勝負。そこで、作るところから始めるマクラメ。マクラメロープ+クリアハンドル+巾着まで同梱されてるキットがコレ。ロープのカラーは選べて嬉しい◎
作り方はYouTube動画を見ながら、自分のペースで。材料を細々揃える手間を省いて、“作る時間ごと”夏小物にしてしまう感じ。週末の手仕事にどうぞ。
その他のおすすめ




















フード
厨房暑すぎ問題
火ナシ、手間ナシ、クッキング











夏はとにかくカレーなんだ。ロケ弁で親しまれる欧風カレー「オーベルジーヌ」の、出来立てを冷凍したカレー4個セットで、もろもろ解決してしまおう。
身内、コレ大好きすぎて、手抜きとかどうとかの文句も出やしない。電子レンジがヘルパーの最高のストック飯。










暑くてやってらんない。飲みたい。酒が飲みたい。火の前に立たずにうまいツマミは食べれぬものか…。
パカッ!あけるだけで簡単ツマミの出来上がり!鶏ハラミや豚軟骨、スモークさば、貝柱など18種から好みを指名可能。メシ友探求派も晩酌のアテ探求派も◎










ぬか床の最大のハードルは、「毎日のお世話」。これを冷蔵庫に避難させて、ぬか床を“続く道具”に寄せたのが、この「ぬか床 スタートセット」。
ジッパー式だから、においも漏れづらく、自立してスペースもとらない。優秀なヤツだ。野菜を切って入れて冷蔵庫へ——で成立。切って食卓に出すだけ。
その他のおすすめ



































喉を潤す“至高の夏ドリンク”











和食に映えるビール“馨和KAGUA”。気分で飲み分けたい時に、【Blanc】と【Rouge】の紅白2種。
Blancは華やかなエステル香とフレッシュな柚子の香り、そしてほのかな山椒のアロマのバランスがGOOD。Rougeは豊かな泡立ちとスパイシーな山椒のアロマが爽やかな飲み心地。










夏ギフト、いちばん気が利くのは「冷蔵庫を開けた瞬間にうれしいもの」。こちらは、340ml×7本のサイダー飲み比べセット。
横浜/湘南のプレミアムクリアを軸に、塩サイダーや塩レモン、みかん、ゆず、レモネードまで揃っていて、甘さ一本勝負じゃないのがいい。ちなみに、Diggly的1番のおすすめは、この「レモネード」!










ドリンクをそのまま贈るのもいいけれど、相手のキッチンに“つくる楽しみ”まで置いて帰れるのが、シロップギフトの粋だね。
3本とも方向性が違うから、家族で好みが割れても成立しちゃう。さあ、何で割ろうか。希釈してカンパイだ!
その他のおすすめ








































リビングを熱狂させる
“おうち縁日”ハック











家で「氷を削る時間」ごと、夏を楽しみたい人に。食感を選べるToffy電動かき氷器を今すぐポチ!
刃調節でふわふわ/さらさら/シャリシャリを好みで変えることが可能。冷凍フルーツを削ることだってできちゃう!










家飲みのテーブルに“屋台”を。この「NEW屋台横丁」は、焼き鳥はもちろん、焼肉・海鮮も網焼きできる卓上電気コンロ。
家でこんな“せんべろ”ムーブできるの、夢みたいだ。ヘベレケに酔ったとて、ベッドはすぐそこ。










夏のそうめんを、ただの時短から“レジャー”へ昇華。スライダーを、ジグザグ・Uターン・ストレートに組み替えられるから、食卓の広さやメンバーに合わせて遊び方を変えられる!
家はもちろんアウトドアでも。夏休みの家族時間や、友人を呼ぶ日の主役アトラクションにどうぞ。
その他のおすすめ

























溶けていく時間さえ、ごちそう。
“大人のひんやりフード”











暑い日の正解は、がんばらないのに「ちゃんとしてる」やつ。にしきやの夏季限定、北海道産とうもろこしの冷製スープは、ブイヨンも乳製品も使わず、塩だけで着地させた潔さが売り。素材の甘みや旨みが前に出やすい設計だ。
食べ方は、冷蔵庫で約3時間冷やしてから。火も鍋も不要で、“ひとり分の涼しい間食”として差し込める。










冷凍庫に、好きなフルーツが常に待機している安心感。いちごやゴールデンパイン、マンゴー、ホワイトピーチ、ブルーベリーに、オレンジ&レッドグレープフルーツ、グレープまで、8種まとめて出番を待ち構えている。
そのままパクっと“ひんやりおやつ”にしても、ミキサーでスムージーにしても、ヨーグルトやお菓子作りのトッピングにしても――好きな時に好きな分だけ使える、日常の段取りが良くなるセット。










京都・宇治の伊藤久右衛門から届く、パフェ仕立てのアイスバー。羽子板みたいに華やかなビジュのお抹茶アイス全8本。
冷凍庫を開けるたび、“小さなご褒美”が待ってるの、たまらん。きちんと感のある冷凍スイーツを贈りたい時にも重宝するのだ。
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目から涼をいただく
夏の器とグラス











冷酒の温度がちょうどよくなる頃、どの盃にするかでその夜の気分が決まる。そんな“選ぶ楽しみ”ごと包んでくれるのが、津軽びいどろの五様ミニグラス。
盃としてはもちろん、珍味入れにも使えるのがうれしいところ。涼やかな宵の演出に。










冷やし中華やそうめん、夏のサラダ。味は同じでも、器が変わると食卓の温度がすっと下がる気がする。
表面のでこぼこした柔らかな表情が持ち味のガラス深鉢。まずは冷たい麺から。ヘビロテのそうめんさえ、少しだけ特別に見えてくるかも。










アイスコーヒー、アイスティーにぴったりなグラス+ガラスストローのセット。ガラスストローってちょっと珍しい。でも、クリアな魅力があって好き。
かき混ぜたとき、ストローがグラスに当たると、涼しい音が響くのも、魅力のひとつ。
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淡白になりがちな食事に
“ひとふり”の魔法











冷蔵庫の中身がいつもと同じでも、ひと振りで食卓のムードを変えてくれるものがある。中東発祥のスパイス&ナッツ調味料「デュカ」を、山椒やかつお節で“和の輪郭”に寄せたのが、この「和魂デュカ」。
白ごはんはもちろん、目玉焼き、冷奴、サラダ、焼き野菜、魚のソテーにさっと。調理で気合いを入れるというより、仕上げでどうにか挽回してやれ!というタイプの調味料。










卵かけご飯は、手軽さが正義。でもたまに、同じ一杯を“よそゆき”にしたくなる。そんな朝に効くのが、杉桶仕込みのたまり醤油に、かつおだしと本みりん、ヨーロッパ産トリュフを合わせた「卵かけトリュフの醤油」。
トリュフオイルと重ねた香りが、いつものTKGを少しフレンチ風味へ寄せてくれる。










塩、胡椒、醤油、ハーブ…キッチンにあるのに、味が決まらない夜がある。そんな時に“ひとまずこれ”として頼れるのが、アウトドアスパイス「ほりにし」。
肉・魚・野菜まで。どんな食材にもマッチングするオールマイティっぷりだ。BBQにもこれ一本。やれやれ、どんな手をつかっているのだ。ほりにし。
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暑さ対策
一億、総日傘時代がやってきた











折りたたみ傘って、開く瞬間より「しまう瞬間」に性格が出る。そんな面倒を少しラクにしてくれるのが、LittleSoの形状記憶タイプ。
ワンタッチ自動開閉で、片手が荷物で埋まる通勤・通学にも相性良し。カラーもシックで年代・性別問わずに使いやすい。










まぁるい持ち手がかわいい。通勤バッグにも収まりやすいサイズ感。内側ブラックコーティング&UPF50+で、日差し対策に最適。
地味にうれしいのが、EVA樹脂製のハードケース付きなところ。ホルダーストラップでバッグに外付けできる仕様なので、使った後の“しまい場所問題”もコロンと解決。










折りたたみ傘の面倒って、「使った後」に来る。どこに置く?――その“あるある”に、ちゃんとアイデアで答えてくれるのが「O!BRELLA Plus」。
持ち手の中に専用カバーを収納できるギミック付きで、出先でもしまい方がスムーズ。さらに持ち手を回転させるとフックに変身して、テーブルなどに掛けて手元に置ける仕様。
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おでかけ冷やしグッズ











ポケットに入る相棒として選びたいのがアイスカイロ。道具感を抑えた色味だから、デスクやバッグの中でも浮きにくい印象。
幅約5.2×奥行約4.3×高さ約7cm、重さ約110gのコンパクトサイズ。満充電時の使用時間は冷モード約1.5時間。さぁ、これを携え、外へ。










暑さ対策は、気合より「手数の少なさ」。Life on productsの「氷結スタンプ」は、スタンプ式とスプレー式の2WAYで、“その場で冷やす”を狙える一本。
濡らしたタオルにスタンプを繰り返せば、凍らせる手間なく氷タオルが作れる、という発想がいい。










氷のうってヒヤッと肌を冷やせて便利だけど、時々思うんだよね。「コレ、中の水、飲んじゃだめですか?」ってw。
で、実現させちゃってるのが、この「飲める氷のう」。真空断熱ステンレスの外ボトルに、水を入れて冷凍できるシリコーン製の内ボトルを組み合わせた、氷のう/湯たんぽ/保冷ボトルの1本3役◎
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ベタつき・ハリつきにさらば!
さっぱりリセット術











汗拭きボディーシートは数あれど、虫よけまで一緒に済んだなら――。汗拭き・冷感・虫よけを1枚にまとめたタイプ。
ディート無添加、ユーカリ精油成分配合。クールタイプでスッキリ気持ちいい。シリーズではほかに、子供に嬉しいアルコールフリータイプもあり。










汗だくな午後や帽子を脱いだあと。髪の“根元の気まずさ”って、意外と気分を左右する。このドライシャンプーは、ベタつき・テカりのリセット役に名乗りを上げる。
皮脂・汗吸着パウダーに加えて美容成分も配合し、ダメージケアをしながら「さらふわ」な質感へ導いてくれる。










この汗取りインナー、発想がちょっとズルい。サイドが開いたデザインで、トップスは着たまま、インナーだけをサッと脱げる設計。満員電車、外回り、子どもの送り迎え。逃げ場がない日に、この“抜け道”が効いてくる。
鹿の子素材で、通気性と吸汗速乾を狙った薄手タイプ。襟ぐりは大きめでチラ見えしにくく、ロング丈で腰まわりの汗も拾う作りだ。
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夏の装いは合理的に











いかにも完全防備って人いるよね。そうは見えないフツーさが、コレ大事。通気性の良い冷感素材で、表面にラミネート加工を施した生地で撥水性・汚れにくさ・速乾性があり。
デコルテ周りはファスナー付きで着脱しやすく、裾は動きやすいアーク型。汗ばむ日の羽織に最適。全カラーUV遮蔽率“99%以上”で完全防備だ。










子どもの帽子は“日差し避け”だけだと追いつかない日がある。このキッズ用ファンハットは、サファリハットに小型ファンをセットできるタイプ。
風量は3段階で調整でき、電源はUSB充電に加えソーラーパネルでも充電できるデュアル仕様もエコでうれしい。両手も空いて、さあ、好きに遊べ遊べ。










クーラーはつけたい。でも冷えすぎも、寝汗のベタつきも避けたい。そんな“夏のあるある”に、服からアプローチするのがこの冷感ラウンジウェア。
肌側は接触冷感のナイロン、表面は上質コットンを組み合わせたハイブリッド素材で、見た目はきちんと、着るとひんやり。トップスはタグレスプリントで肌当たりに配慮、脇には消臭テープを縫い込む気遣い、シゴ出来としか言いようがない。
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夏の肌を、ちゃんといたわる











日差しが強い日は、塗るケアだけだと追いつかない気分になる。そんな“夏の準備”を内側からも整えたい人に、機能性表示食品の飲むケアという手が。
紫外線刺激からお肌と目を保護するのを助ける機能が報告されているから、生活習慣に合わせて選びやすい!










海の帰り、炎天下のスポーツ観戦、週末の公園。楽しかったのに、夜ふと「日差し、浴びたな……」と思う日ってあるよね。そんな日の相棒にしたいのが、このアフターサン クールダウンジェル。
日焼け後のほてりのケア、水分補給に役立つアロエベラ配合ジェルで、237mlとたっぷりサイズ。家に一本置いておくと、レジャー後のルーティンが作りやすいね。










紫外線、寝不足、空調の乾燥、マスクのこすれ。肌がピリッとしやすい日のスキンケアは、“足す”より“整える”がちょうどいい。
ネーミングも健気な「ごめんね素肌」は、ゆらぎやすい肌環境をととのえ、肌あれケアしてくれるシートマスク。無香料・弱酸性・アルコールフリーで、敏感肌も使える低刺激処方。ほんと健気。
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休憩上手は、飲み物上手











ペットボトル飲料って、外だとあっという間に“常温の顔”になる。このペットボトルクーラーは、ボトルごと入れるだけで、ステンレスの真空二重構造が温度や風味をキープしてくれるというアイテム。くすみカラーもたまらんね。
オフィスのデスク、車のドリンクホルダー、週末の公園。「最後のひと口まで気持ちよく」を狙えるのがうれしい。










朝入れた氷水を、夕方まで“ちゃんと冷たいまま”で持ち歩けたら。真空断熱構造で冷たさ約24時間、温かさ約12時間キープできるステンレスボトルがコレ。
食洗機対応、直飲み、そしてなんと言っても“スポーツドリンク対応”だから、スポーツシーンに選びやすい一本だ。










雨の日の折り畳み傘、冷たいペットボトルの結露。バッグの中でじわっと広がる“あの水気”を、手早くどうにかしたい―――。
そんな時に頼れるのが、この「くっつきクロス」。布同士がピタッとくっつくタイプだから、結び目いらずで扱えます。保冷機能も備わっていて、飲み物を保冷もできちゃう。
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インテリア・家電
バッグに一本、夏の保険











気分アガるカラーがカワイイ!Toffyのコンパクトジェットファン HFN11は、約W43×H135×D56mmの手のひらサイズに、最大風速 11m/sの大風量モデル。
風量はなんと100段階!強風で一気に切り替える日もあれば、室内で控えめに回す日もつくりやすい。約160gと軽量で、カラビナ付き。リュックやトートに“外付け”できるから、取り出す手間までコンパクトにまとまるね。










まぁるっこいクラゲシルエット?クラゲの足=フレキシブルアームで「巻きつけ・吊り下げ・手持ち・卓上置き」の4WAY。ベビーカーはもちろん、自転車のハンドルやチャイルドシート周りなど、設置場所を選びにくいのが強み。
風量は4段階、リズム送風にも対応。USB充電式だから、外ではモバイルバッテリーで、家ではPC接続で、と運用がラクチン。










コレは、やったなw。水筒とハンディファン、どっちも持ちたい――そんな夏のわがままに刺さるのが、「扇風機機能付き水筒」という発想。
690mlの大容量ボトルに、充電式ミニ扇風機をドッキング。飲む→風を当てる、の動きが1本で完結する。
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夏の部屋に、鳴らす余韻











窓を開けた日に、風の存在が「音」でわかる。そんな夏の贅沢を、モダンな部屋に似合う形で。
ボーンチャイナ・真鍮・手すき和紙・ロウコーティングした麻紐を組み合わせ、和のイメージが強い風鈴をミニマルな佇まいに整えた一品。全体を白でまとめているから、空間にすっと馴染むのだ。










雨の日の音を楽しむアイテム「レインチェーン」。ジョーロから落ちるしずくのように雨が伝い、花をついばむ小鳥のモチーフがアクセントになる。
玄関先や庭の動線に、雨の日の“聞く理由”をひとつ増やしてくれる存在。










風が通るたび、さらっと鳴って、目にも涼しい。カピス貝を使ったカラフルなウィンドチャイムは、窓辺や玄関、ドアまわりに吊るすだけで、部屋に“夏の余白”を作ってくれるインテリア小物。
素材は光を受けると表情が変わりやすく、昼と夜で見え方が変わるのも貝ならでは。ドアチャイム的に使いたい人にもGOOD。
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目で涼む、夏の光景











切子のきらめきは好き。でも「冷たい飲み物専用」「レンジNG」みたいな気難しさが、つい出番を減らす。そんな切子の魅力を、今の暮らし側へ寄せたのが、切子×ダブルウォールの「Fuwan-浮碗-」。
耐熱ガラスを採用し、電子レンジで温められる仕様。ダブルウォール構造は外側に熱が伝わりにくく、結露もしにくい。デスクで飲み物を楽しみたい日にも相性良し。










蚊取り線香って効くけど、どうしても“生活感”が勝つ。そこをひっくり返して、あえて飾りたくなる佇まいにしたのが、バリ島でつくられた、この蚊取り線香スタンド。
凹凸のある立体感と、線香がズレ落ちしにくい設計で、玄関先に置いておくだけでも夏のムードが立ち上がる。気分の上がる“夏の道具”として迎えたい一品。










花瓶は、暮らしのテンションを上げるというより“湿度”を整えてくれる道具。だからこそ、ちょっと昭和感のあるガラスが気持ちいい。
こちらはリサイクルガラスで出来たフラワーベース兼金魚鉢で、ランダムシェイプのゆらぎが魅力。かっちり飾らなくても、一輪や短めの枝物がスッと収まって、部屋の空気がやわらかく見えてくるタイプ。
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ベランダが、夏の特等席になる











日が落ちてからのベランダや庭って、少しの光で“場所”になる。白を基調にした建物やナチュラルテイストの外構に合わせやすい、ソーラー充電式のストリングライト。
ソーラーパネルは杭で設置可能。点灯時間は12~13時間、充電6~8時間(いずれも日照条件などで変動)だから、置き場所選びがそのまま“光の安定感”につながるはず。










ベランピング、結局「どこに座るか」で決まる。フットレスト付きで、通気性に配慮しつつ、破れ・裂けに強い。
動けない。もうそのまま寝てしまいたい。終わりだ。外時間の定位置づくりにちょうどいい一脚。










アウトドア用テーブルって便利だけど、インテリアにそぐわぬ“ギア感”が出るのが悩み。その境界を軽くまたいでくれる一台がコレ。天板は天然木チーク、つなぎ合わせの本革がアクセント。
コンパクトに収納・持ち運びできて、使う日だけさっと出せるのも良いところ。“外でも中でも絵になる”テーブルを探している人におすすめです。
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“寝苦しい夜”に終止符











暑さで寝苦しいのに、エアコンを効かせると今度は肩まわりが落ち着かない。夏の寝具って、じつは“温度調整の道具”であってほしい。この掛け布団は、接触冷感・吸湿冷感・持続冷感で温度調整に挑む。
以前から好評だったリバーシブル仕様をさらにアップデートし、ドライ面を2層通気構造にすることで、さらり感はそのままにやさしい接触冷感もプラス。家庭での洗濯も可。汗をかく季節でも清潔に回したい人の味方になってくれそう。










上下0°~90°×左右360°の自動首振りに対応。上下6段階×左右4段階で最大24パターンのエリア選択ができ、リモコンの上下左右ボタンで角度の微調整も可能。風量は8段階、入/切タイマー付き。
おやすみモードに加えて、ランプ消灯・操作音の消音もできるので、寝室に置きたい人向き。さらにうれしいのが、お手入れ性。前面ガードだけでなく羽根・背面ガードも、工具不要で取り外せる。――語ったわ。要は全部入りの決定版。










寝苦しさって、室温だけじゃなく「寝具の中に熱と湿気がこもる感じ」から始まることも多い。快眠マット「SOYO」は、本体に取り付けた小型ファンでマット内に風を通し、蒸れを軽減する設計の敷きマット。
サイズは約W1100×L1000mmのハーフサイズ。タイマー搭載。電源はAC100Vで消費電力2.6Wで、夜通しの運用も現実的だ。接触冷感シーツが付属し、夏のベタつきが気になる時期の寝心地を、もう少しさらっと寄せたい人に。
その他のおすすめ



































あの忌まわしい格闘にサラバ!











夏の虫対策って、効き目以前に「におい」「薬剤」「置き場所問題」が気になって続かないことがある。そこで候補にしたいのが、コンセントに差して使う超音波式の害虫駆除器。
玄関に一つ、寝室に一つ……と、生活の要所へ“いつもの顔”で置けちゃう。LEDライト付きで常夜灯としても使えるのが嬉しい。










近年話題の虫よけハーブ。特に「アロマティカス」は、夏に活発になる黒いアイツを遠ざける効果が期待できるそう。
観葉植物としても可愛いし、癒される。うーん、どう考えてもお迎えしない手がない。ホント。










天然和種ハッカ100%のハッカ油を使った、ハッカ油スプレー。キャップをスプレーノズルに付け替えるだけで使えるから、手持ちのスプレーを“防虫シーズン仕様”に整えたいときに最適。
防虫用途に加え、清涼感のある香りを、玄関まわり・網戸近く・キャンプ道具のそばなどに、気軽に取り入れる発想がしやすい一本。
その他のおすすめ



































一定のリズムで流れる毎日は少しだけ息苦しい。だからこそ、時々「パチパチ」と音を立てて、空気を入れ替えたいのだ。触れるたび、使うたび、口にするたび。小さな刺激が連鎖して、あなたの感性をスパークさせる。五感を覚醒させるアイテムたちをどうぞ。
サーティワン ポッピングシャワー










木製芯キャンドル










重炭酸入浴剤 BATH TABLET










SPARX ポッピングキャンディ










国産線香花火 長手牡丹










Popping UV Gel










はじけるキャンディチョコレート










パチパチクラッピーへんげ/クラッチ










CBD&スパークリング ヘッドスパ










スイッチ付き 知覚玩具










青空ラム音 新感覚 ゼリー










ササキ工芸 木製リバーシ










真鍮スイッチカバー





























































































































飲み物を薄めず冷やせる
大人気商品の最新作
「アイテムストーリー」へようこそ!
これ、どうやって作ったの!?そんな驚きと感動が詰まった、Makuake STOREのアイテムたち。
今回は、氷の匂い移りや金属臭の違和感等の小さな不満を素材選びで回避した、99.9%純チタン製の真球仕立ての保冷ボールを深掘りする。
薄めず、温度を整える
とくに提案したいのがコーヒーの急冷である。淹れたての熱いコーヒーをチタンボールで一気に急冷することで、嫌な苦味が抑えられ、驚くほどスッキリとした味わいに仕上がるという。
氷のように水分で薄まらず、ステンレスなどの金属臭もないため、本来の豊かな香りを一切邪魔しない。
同様に、ウイスキーのロックやワイン、ビールでも、氷が溶けて味が変わるストレスから距離を取れる存在だ。
傷の不安と、丸氷の気分を両取りする
キューブ型のスタイリッシュさは残しつつ、角がグラスに触れる不安を減らしたい。さらに、バーで出てくる丸氷のような特別感も欲しい。そんな声に対し、なめらかなボール型が答えになる。
転がり方が美しく、器の内側をやさしくなぞる。見た目の満足と実用のバランスを、形で取りにいった進化である。
シームレスな溶接と研磨
チタンは硬く、溶接時に歪みが出やすい。真球度を高め、液漏れを起こさない精度まで持っていくのが最大の難関だった。
試作品を重ね、テストを繰り返し、溶接と研磨工程を約6か月かけて調整する。滑らかな球体に、開発の粘りがそのまま残る。
チタンの可能性を拡げる
さらにチタン製キッチン用品のラインナップを拡充し、家庭とアウトドアの両方へ届けていく構想だ。
軽さと食品グレードの素材を武器に、道具の選び方そのものを更新していく。

スタンプするだけ
タオルやハンカチが一瞬で凍る
「アイテムストーリー」へようこそ!
これ、どうやって作ったの!?そんな驚きと感動が詰まった、Makuake STOREのアイテムたち。
ここ数年の夏は、外に出るだけで体力が削られる。暑さが過酷になるほど、持ち物は軽く、効き目は速く。500mlペットボトルより小さい冷却スタンプが、外のクールダウンを変えるまでを追う。
スタンプという近道
スタンプした箇所は約-21℃まで冷たくなる設計で、暑い日のクールダウンを手早く実現できる。
主成分LPGが気化する際に熱を一気に奪う仕組みを利用し、タオルの水分を凍らせるという発想。薬剤や界面活性剤は不使用としている点も、肌に触れるものとして安心である。
点で決める。
類似のスプレー型商品では、タオル表面を凍らせるための吹き付け時間がかさみやすい。そこで、冷気を逃がしにくい「一点集中」のスタンプタイプに舵を切ったのがこの商品だ。
分厚いタオルや四つ折りハンカチでも、内部や裏側までしっかり凍らせることができる。
飛散させず、凍らせるための“量と面”
押し当てることで周囲へ飛散しにくく、狙った場所に冷却を集められる。
さらに、凍らせるための噴射量と凍る範囲のバランスを試行錯誤し、しっかり凍らせつつ約200回使用できる噴射量を計算して開発したという。
容器も500mlペットボトルより小さいサイズを目指し、通勤通学や旅行、アウトドアへ連れ出しやすい形にまとめた。
部活やジムのあと、海やキャンプ、外出時のクールダウンに。
暑い季節でも、やりたいことを諦めずに楽しむための「冷たさの持ち運び」として、生活の選択肢に加えたい一本だ。

おひとりさまからファミリーまで、誰でもウェルカムな「おうちバル」開店です。
小皿料理に大皿料理。料理上手じゃなくても大丈夫◎取り寄せに頼るも一興、卓上でわいわい作るも、これ一興。









































































































話題になる道具があると、会話の助走がつく。舌が滑らかになるまでは、こんなギアたちに任せて。





















































































酔っぱらっている時ほど、くだらない勝負が効く。遊べる道具を散りばめて、笑い声とともに、このバルの夜は更けていく。




























































ひとりバル
誰を待たせているわけでもない。自分が「うん。これだ!」と思える一品と向き合う。手間は、むしろそのための近道だ。




























































ひとり時間に似合うのは、静かなこだわり。派手じゃないけど、自分の美学にマッチする。そんな飲みギアをどうぞ。























































“珍”は、だいたい楽しい。見た目のインパクトも、味の寄り道も。誰にも気をつかわず試せるのが、ひとりバル。













































しっぽり、ふたりバル
今夜は無理に盛り上げない。静かに始めて、静かに続ける。まろやかな五感で雰囲気を楽しむ。























































誘う側も誘われる側も、口実があるとラク。「ちょっといいツマミ買った」その一言で、今夜が動き出す。




























































“ジャケ買い”って、実は2人向き。好みが見えるし、ツッコミどころもある。距離が近づく。デザイン込みの地ビール時間。

テーブルの真ん中に鎮座させよ。