FEATURE

【2026年最新】タイプ別・年代別
おすすめファンデーション
スウォッチ付き新作・名品図鑑

26/04/21 20min read

上質な仕上がりを競うデパコスファンデーション。この春の新作から定番の名品をリアルスウォッチ付きで解説。リキッド・クッション・パウダーの種類別、また肌質や年代別の肌悩みなど、ニーズに合わせた選び方をガイドします。

ワンランク上の仕上がりを叶える
ファンデ選びのポイント

多くのブランドから新作ファンデーションが登場し、ベースメイクをアップデートするのにふさわしい季節。でも豊富な選択肢の中から、本当に自分の肌に合うアイテムやカラーを見つけるのは意外と難しいですよね。
肌タイプ、年齢や肌悩みによっても、テクスチャーやカバー力、仕上がりの質感、くずれにくさなど何を重視するかによっても、選ぶべきアイテムは変わります。

失敗しないファンデ選びの基本3つ

・自分の肌タイプ・状態を知る
自分にぴったりのファンデーションを見つけるには、まず肌質に合っていることが基本です。乾燥肌なら保湿力の高さを、脂性肌や混合肌なら余分な皮脂を抑える処方かをチェック。敏感肌の人は、保湿力に加えて刺激になり得る成分の有無も確認しておきたいポイントです。自分の肌質や肌悩みに対応しているかが、仕上がりや美しさやメイクもちを左右します。

・色選びはパーソナルカラーを参考に
自分の肌になるべく近いカラーを選ぶのが基本なのはご存知のとおりですが、人の肌トーンは様々で、デパコスファンデはその微妙な違いに対応して豊富なカラバリをラインナップしています。色白、浅黒いなど顔色はファンデの色で調節するのもありですが、イエベ、ブルベといったトーンには調和する色を選びましょう。自分の肌が黄み寄りか、青み寄りかを意識して選ぶだけでも、肌との一体感がよりアップし洗練された印象が高まります。

・ファンデーションのタイプ別の特徴を知り好みの仕上がりに
ツヤ、セミマット、マットといった質感の違いによっても、肌印象は大きく変わります。
服装やシーンに合う、好きな肌、自分らしい雰囲気を叶えるファンデを選びたいもの。
そのために、リキッド、クッション、パウダー、クリームといったファンデのタイプそれぞれにテクスチャーや仕上がりの特徴をおさえておきましょう。

2026年春夏新作種類別(リキッド・クッション・
パウダー・クリーム)おすすめ

まずは2026年春夏シーズンの新作を中心にリキッド、クッション、パウダー、クリームのそれぞれのおすすめアイテムを深掘り解説します。

<リキッドファンデーション:ツヤとカバー力、保湿をバランスよく叶える>

HERA
リフレクション スキングロウファンデーション

肌にうるおいを届け
透明感を宿す洗練肌へ

新登場のリキッドファンデは、うるおいと透明感を極めたアイテム。独自のテクノロジーにより50段階ものプロセスを経てナノサイズに微細化したヒアルロン酸などを含むスキンケア成分を79%配合し、まさに美容液のような使い心地。うるおいで満たしながらコンディションを整え、内側からにじみ出るようなツヤ肌へ。また水に濡れると透明に変化する花〝サンカヨウ〟から着想した独自のグロウパウダーとオフホワイトピグメントとの相乗効果により、くすみを払い明るく澄んだ肌印象へ。高いUV効果もこれからの季節に頼れるポイント。

ツヤ感のあるうるっとした美容液のようなテクスチャー。

ブラシを使うとスルスルとのびて簡単。明るいツヤが広がり薄膜仕立ての肌へ。

スポンジでポンポンとタップしながらなじませれば肌と一体化するように密着。

塗った感がほぼなく透明感もありながら色ムラやくすみはカバー。しっとりうるおった感触。

17N1 アイボリー・17C1 ペタルアイボリー・21N1 バニラ・21C1 ローズバニラ・23N1 ベージュ

<クッションファンデーション:時短と美肌を両立・ツヤ肌・ナチュラル仕上げ>

ルナソル
ラディアントフロウ メッシュコンパクト

均一の塗膜が光をコントロールし
毛穴、凹凸、色ムラをカバー

明るいパウダーと高い保湿力を備えた美容液成分を閉じ込めたセラムキープジェルと、皮脂に触れても透けにくいカバー素材を採用。パフをメッシュ面に軽く押し当てるだけで、肌に均一に分散し、ムラのない薄膜仕立ての肌を実現する新処方。毛穴や凹凸による影をカモフラージュし透明感ある明るい印象へ。さらりと軽やかなつけ心地で、汗や皮脂に強くくずれにくいのも◎。

じゅわっとしたジェルのような感触。

軽くタッチするだけで肌と一体化するようになじみます。

本当に塗った?と思うくらい軽やか。均一にトーンアップして素肌感のある仕上がり。

アルマーニ ビューティ
ルミナス シルク プリマ グロー

なめらかな質感と輝きが
極上シルク肌へと導く

アジア人の肌のために開発された4色のシェードで、肌なじみがよく素肌感を生かしたシルクのようにエレガントなツヤ肌を叶えるクッションファンデ。先進のテクノロジーによるジェルネットワーク構造が極薄のヴェールのように肌へ密着。贅沢に配合された保湿成分を閉じ込めるモイスチャーロック構造でみずみずしさをキープ。光を反射するマイクロパールピグメントが、透け感を保ちながらくすみや色ムラを自然にカバーして、澄んだ輝きをまとった洗練肌へ。

ひんやりみずみずしさを感じるテクスチャー。

専用パフで軽く叩き込むように塗ります。ムラなくフィット。

溶け込むようになじみ上品なツヤ仕上がりに。

<パウダーファンデーション:マットで軽やか、脂性肌・夏向け>

KANEBO
メルティフィール ウェアⅡ

新感覚の”ジェル粉”ファンデーション

ジェルでコーティングされたきめ細かなパウダーは粉っぽさがなく、ひと塗りで均一に広がってフィットする極薄のしっとりうるみ膜をつくります。塗膜内部で光を高拡散し、毛穴の凹凸など気になる肌悩みをカバー、自然なツヤを湛える上品なセミツヤ肌へ。皮脂・汗によるヨレやテカリを防ぎ美しい仕上がりをキープ。また、ブラシを使えば磨き上げたようにツヤ感がアップ。スポンジならより高密着でカバー力がアップと、ツールによってなりたい仕上がりを調整できます。10色のカラーを揃え、自分にぴったりの色が見つかります。

ブラシを軽いタッチでなじませるだけで均一にパウダーがのります。

毛穴やシミ、色ムラなどのカバーにはスポンジ使いがおすすめ。

さりげないセミツヤで素肌感のある仕上がり。

115 Lavender・125 Petal・135 Rose・220 Shell・230 Vanilla

240 Linen・250 Cinnamon・325 Ivory・335 Sand・345 Amber

M・A・C
スタジオ フィックス パウダー プラス ファンデーション

フィルターをかけたような
マット&フォギーな肌が続く

ロングセラーの”スチール映え”パウダーファンデが昨年リニューアル、仕上がりの美しさに加えキープ力がさらにアップ。ベタつきのないなめらかな使用感。ローズエキス*などの保湿成分が乾燥から肌を守りつつ、毛穴やくすみなどをしっかりぼかして、フィルターをかけたようにフォギーでさらふわのマット肌が続きます。汗や湿気に強いウォータープルーフ処方で、テカリにくくヨレにくく、スタイリッシュなコンパクトは持ち運びしやすくメイク直しにも活躍。春夏のアクティブなシーンにもぴったりです。

* ハイブリッドローズ花エキス(保湿成分)

さらふわな感触でなめらかに肌にフィット。

スポンジもリニューアルして進化。ひと塗りでスムーズに肌に広がります。

マットでも粉っぽさ、厚塗り感なく、明るく整った印象に。

標準色のNC16、日本人の肌になじむNC20 他、全10色展開。

<クリームファンデーション:高密着、高カバー、年齢肌や乾燥肌の味方>

ボビイ ブラウン
インテンシブ セラム クリーム ファンデーション SPF25(PA++)

スキンケアしたてのような
みずみずしいツヤとハリ感

エモリエント効果と輝きの効果の高いナリッシングオイルをベースに、スキンケア成分*を87%配合。メイクしながら同時にスキンケアできる濃密美容液クリームファンデ。体温でなめらかにとろけて素肌と一体化するように密着、塗布後の肌はうるおってふっくら。乾燥小じわやたるみなどのエイジングサインも自然にカバーします。つけている間中うるおいが続き、使い続けるほど肌コンディションも上向きに。春夏でも乾燥が気になる人や、しっとりした仕上がりがお好みの人には特におすすめです。

* 保湿成分、整肌成分など

コクがありながら重たさを感じない柔らかなテクスチャー。

すっとのび広がり、シルキーな質感に変化。

均一にピンとはったようなツヤのある見た目に。カバー力の高さも実感。

N010 ニュートラルポーセリン・C024 アイボリー・C004 アラバスター
N012 ポーセリン・N032 サンド・W026 ウォームアイボリー(他2色 N042 ベージュ・W016 ウォームポーセリン)

年代別 肌悩みやライフスタイルに合わせたおすすめ

年齢とともに変化する肌。今の自分の肌状態、肌悩みに合うファンデーションを選ぶことで、肌もあなた自身の印象も美しさも、もっと引き出すことができます。ライフスタイルやシーンによっても、どんな肌になりたいかという視点を持つことも大切。年代ごとのおすすめファンデと、仕上がりの特徴をご紹介。参考にしてみてください。

<20代におすすめ:フレッシュで素肌感を生かす仕上がりを選ぶ>

肌にハリや明るさがある20代は素肌そのものが大きな魅力。その美しさを隠してしまわないナチュラルで薄づきのタイプがおすすめ。一方で代謝が活発で汗や皮脂分泌も盛んな世代なので、くずれにくさやキープ力の高さがチェックポイント。またカラーが肌色に合っていないと、薄づきがかえって「塗っている感」になってしまうので、自分の肌トーンにマッチした色選びが肝心です。
屋外で過ごす時間が長い人は、UV下地や日焼け止めに加えてファンデにも紫外線防止効果があればなお安心です。

SHISEIDO
シンクロスキン セルフリフレッシング ファンデーション

メイク直しを気にせずいられる
自然体のフレッシュ肌を演出

アクティブな20代の肌をサポート。のびがよく、テクニックいらずで均一にフィットする軽やかな使用感。高い気温や湿度、皮脂、表情の動きなどが引き起こす化粧くずれを防ぎ、自然なのに隙のないリキッドファンデーション。独自のテクノロジーで、乾燥や紫外線、ブルーライト、花粉、ちり・ほこりなどの微粒子など、肌をとりまく環境や日常の紫外線から肌をガード。12色の豊富なカラバリで妥協のない色選びを叶えます。

美容液とクリームの間くらいの粘度でみずみずしさを感じます。

よくのびて広がりブラシで手早く薄く均一に塗布することができます。

セミマットな仕上がりが続き、時間をおいてもヨレにくいのを実感。

130 Opal・140 Porcelain・160 Shell・220 Linen・230 Alder・240 Quartz

250 Sand・310 Silk・320 Pine・330 Bamboo・340 Oak・360 Citrine

<30代におすすめ:肌ケア成分やフィット感、くずれにくさにも注目して>

くすみやシミ、乾燥など、初期のエイジングサインが気になり始め、仕事や育児にも忙しく肌状態もゆらぎがち。そんな30代は、スキンケア成分高配合の美容液ファンデや、テクニックいらずで素早く肌に密着し、光をコントロールしてくすみや毛穴をさりげなく補整、といった多機能処方のファンデに注目してみて。さらに長時間くずれにくい処方も重要です。朝のきれいな状態が続けばメイク直しの手間も最小限に抑えられます。肌悩みに寄り添いながら時短と美しさを両立できる一品を選びましょう。

M・A・C
スタジオ ラディアンス セラム ファンデーション

うるおいを与え光を操って
魅せるツヤ肌に仕上げる

33種ものスキンケア成分*を配合した80%美容液ベース*のリキッドファンデ。なめらかなテクスチャーで肌トーンと質感を整えながら、うるおいに満ちたツヤ肌に仕上げます。極微細パール(ピグメント)が光を巧みに操り、その人本来のスキントーンを引き立ててくれます。汗や湿気、摩擦にも強い高密着処方で時間が経ってもくずれにくく、エフォートレスでプロ級の完成度に。カラバリ豊富で特にアジア人に多いイエローベースのシェードが充実しています。

*着色剤、製品の防腐剤や安定剤を除く、水や保湿成分、皮膚コンディショニング成分のこと

ツヤやかでとろりとした美容液のようなテクスチャー。

薄くムラなく磨いたように仕上がるブラシ塗りがおすすめ。

小鼻まわりなど細かい部分はスポンジで。余分な油分をオフしながら密着しよりくずれにくく。

発光するようなツヤが広がり厚塗り感のない明るく自然な仕上がり。

N10・NW11・NC12・NC15 他、全22色展開。

<40代におすすめ:シミや小じわをカバー、明るく上品なツヤを纏って若見え肌へ>

40代になると、シミや小ジワ、毛穴の目立ちといった部分的な悩みとともに、くすみやハリの衰えから、肌全体の印象の変化も気になるもの。カバー力だけでなく、明るくトーンアップして、均一でもっちりした肌感に見せるメイク効果や、うるおいを与えて逃さないスキンケア発想のファンデを味方に。マットすぎてもツヤが強すぎても老け見えの原因になるので、内側からにじむような上質なツヤ感にもこだわってチョイス。保湿力重視ならリキッドやクリームタイプを。下地でしっかりうるおいを仕込み、あえてパウダーで軽く整えるのも一案です。

トム フォード ビューティ
アーキテクチャー ラディアンス ハイドレーティング ファンデーション SPF50+

光の屈折、拡散、反射を計算し
シームレスなツヤ肌へ

構造や建築を意味するアーキテクチャーの名の通り、緻密に計算された光の効果によって、どの角度から見ても美しい顔の「造形美」を際立たせるリキッドファンデ。贅沢にうるおい成分を配合し、美容液級のしっとりとした使い心地でなめらかに肌に密着。塗り方でミディアムからフルカバレッジまで自在に調整でき、内側から発光するようなやわらかなツヤをまとった洗練肌が長時間持続します。

つけた瞬間から感じるみずみずしいうるおいとツヤ感。

たっぷりのうるおい成分を配合しなめらかにのび広がります。

ぴたりと密着し毛穴やシミ、くすみをカバーしながら軽やかでほどよいツヤ仕上がり。

1.5C バニラ・2.0N アイボリー シルク・3.0C ローズ・3.5N ヌード アイボリー・
4.5N バフ・5.5W ボーン・6.0W リネン・7.0N フォーン

<50代におすすめ:年齢を重ねた肌こその端正で品格のある質感を大切に>

50代になると代謝が低下し、肌はより乾燥しやすく、ハリ不足やくすみもより顕著に感じる人が多くなります。乾燥小ジワだけでなくたるみからくる深いシワも刻まれやすくなります。ファンデーションに求めたいのは、エイジングサインにアプローチする高いスキンケア効果はもちろん、くすみや影を払いハリ感や明るさを引き上げてくれるメイクアップ効果。デパコスならではの実力が発揮されるところです。マット過ぎずツヤ感を与えるほうが若々しい印象に。厚塗り感がないこと、時間が経ってもくすみにくくヨレや毛穴落ちを防ぐ処方にも着目して選びましょう。

SHISEIDO
エッセンス スキングロウ ファンデーション

乾燥から守りながらしっとり
ツヤ肌仕上げの美容液ファンデ

なめらかにのびて乾燥ジワや毛穴をカバー、目元や小鼻など細かな部分にも塗りやすく、うるおいとハリを印象づけるしっとりツヤ肌に整えます。肌の上で働く美肌菌に着目した注目のスキンケア成分を配合、つけている間中、乾燥から肌をやさしくケアしてうるおいに満ちたような肌を叶えます。

色のついた美容液といっていいほどみずみずしいテクスチャー。

手だけでもさっとムラなくなじみますが、仕上げに軽くスポンジを使うとよりぴたりと密着。

なめらかな仕上がりと明るいツヤが若々しい印象を叶えます。

130 Opal・140 Porcelain・160 Shell・220 Linen・230 Alder・240 Quartz

250 Sand・310 Silk・320 Pine・330 Bamboo・340 Oak・360 Citrine

種類別、基本の塗り方と美肌見せのコツ

ノーテクニックで誰でもキレイに仕上がるデパコスファンデですが、スポンジやパフ、ブラシなどのツールを上手に使い分け、使いこなせば、ファンデのポテンシャルをさらに高めて、プロ仕上げのような完成度やなりたい肌印象にぐっと近づくことができます。

・リキッド/クリーム
一度手の甲やトレイなどに出してから肌にのせ、顔の中心から外側に向かってのばします。ファンデーションブラシを使うとより薄く均一に手早くのばせるので時短にもひと役。スポンジは、つけ過ぎたファンデや余分な油分を抑え、軽く叩き込むと密着感が高まりくずれにくさがアップします。全体はブラシで薄く塗ってから、目元や小鼻、唇まわりなど凹凸があり、動きでヨレやすい部分はスポンジで仕上げるのもおすすめです。

・クッション
付属のパフはファンデーションの処方に合わせて設計されているので、基本的にはそれを使用するのがおすすめ。トントンとスタンプを押すように密着させるタイプが主流ですが、なかにはすべらせてのばすタイプもあるので使用前に説明書を確認しましょう。
頬や額など広い部分からスタート。小鼻や目もとはパフを折り、角の部分で細かい部分までしっかりフィットさせるのがコツです。重ねる場合は少量ずつ調整します。

・パウダー
スポンジの半分くらいにファンデーションをとり半顔ずつ仕上げていきます。軽くすべらせるようにして力を入れすぎないのがコツ。全体を塗り終えたらスポンジに残っているファンデーションで小鼻や目元など細かい部分まで丁寧に抑えるように整えます。
ブラシを使うとより薄づきで繊細な仕上がりに。ブラシにパウダーを含ませたら、手の甲などで余分な粉を払い落としてから肌にすべらせるように塗っていきます。素早くムラなく塗れ、ふんわりとヴェールをまとったような軽やかさが生まれます。

おわりに

気になる肌悩みも単に覆い隠すのではなく、質感や色を整えながら、自分の素肌が好きになるような仕上がりを叶えてくれるのがデパコスファンデーション。この記事をぜひ参考にして、自分の肌にベストマッチなファンデーションとツールを上手に使いこなして、満足感や自信を手にいれてください。肌はきっともっと美しく仕上がる!新しい季節を迎える今こそ、ファンデも肌もアップデートしましょう。

*商品情報は記事公開日時点のものです。
*紹介した商品が完売・在庫切れの場合がございます。