「地域を応援したい」 「自然豊かな場所でリフレッシュしたい」
「都会では味わえない体験をしてみたい」 そんな想いをもっていませんか?
私たちが目指すのは、
その地域に住んでいなくても、住民の一員のように、地域を応援し、
関わり、共に未来を創っていく「ふるさと住民」という新しいライフスタイル。
このページは、あなたとまだ見ぬ「第二のふるさと」が出会うための第一歩です。
「ふるさと住民登録制度」とは、現住所や住民票はそのままで、応援したい自治体に「ふるさと住民」として登録を行うことで、観光客以上・移住者未満の「第2のふるさと」のような関係性を築くことができる制度です。
例えば、気になる地域の情報を受け取れるだけでなく、その地域ならではのお仕事をお手伝いしたり、自治体のボランティア活動に参加するなど地域貢献をすることで、移動費や宿泊施設の割引、イベントへの優先案内などのサポートが受けられます。
※北海道上士幌町と長野県飯綱町は、総務省「ふるさと住民登録制度」モデル事業に関わる対象自治体です。今年中に、他地域よりも先行して政府によるアプリケーション(ベータ版)を利用し、ふるさと住民を募る予定とのことです。お楽しみに!




「現地で応援」
実際に現地へ赴いて、観光地や、農園で働いたり、
地域のイベントの手伝いなどをしながら、その地域に滞在し地域の人と深く関わる、旅と仕事・体験を両立できる応援です。
「新しい場所で働いてみたい」「地域貢献したい」という想いが、人手不足などの地域課題解決につながります。
「自宅から応援」
家にいながら地域の特産品を購入したり、ふるさと納税をすることで、地域の生産者の暮らしを支え、豊かな自然や伝統文化を守り継ぐことにつながります。
「いつか現地を訪れたい」「応援し続けたい」と思える「第二のふるさと」を見つけて、応援しませんか。
北海道・十勝北部の上士幌(かみしほろ)町は、東大雪の山々を望む雄大な自然と広大な農地に囲まれ、見渡す限りの畑作・酪農風景と澄んだ空が日常にあります。タウシュベツ川橋梁をはじめ、多くの観光スポットが点在していますが、そこに住む人々の暮らしには穏やかな時間が流れています。
人口約4,500人の町であるものの、自動運転技術の導入やドローン配送事業など、先進技術を日常に取り入れる挑戦も進めています。また、日本で最も歴史のある熱気球大会「北海道バルーンフェスティバル」には、毎年約3万人が訪れます。
「便利すぎない」けれど「不便すぎない」日常の暮らしと、あなたにとって新しい空がある、上士幌町を訪れてみませんか。
実際に現地に赴いて様々な体験することで地域を応援!
日本海と山々に囲まれ、四季折々の豊かな自然と、ほどよい都会の便利さが調和するまち。新潟県の南西部に位置する上越市は、北陸新幹線と高速道路の結節点となる交通網は、首都圏や関西方面からのアクセスも抜群です。日本有数の雪国がもたらす極上の米と酒、妙高山系と日本海、四季折々の美しい自然と食文化、歴史情緒あふれる街並…日常にゆとりと彩りをもたらす「ちょうどいい」距離感と心地よさが、ここ上越市にあります。訪れても暮らしても心地よい環境が広がるまちで、あなたを待っています。
実際に現地に赴いて様々な体験することで地域を応援!
高浜町は、福井県の最西端に位置し、日本海に面した美しい海と豊かな自然に恵まれたまちです。夏には多くの海水浴客が訪れ、圧倒的な透明度を誇る美しい高浜の海。その中でも若狭和田ビーチはアジアで初めてビーチの国際環境認証「ブルーフラッグ※」を取得し、毎年多くの海水浴客で賑わっています。また、四季の風景が訪れる人を魅了し、若狭の新鮮な海の幸も楽しめます。
エネルギーの拠点としての役割を担いながら、穏やかな暮らしと地域のぬくもりが共存する、魅力あふれる町です。
※2016年4月取得 FEE(国際環境教育基金)認証
都心から90分。甲州市には、"フルーツとワイン"の香りと、世界農業遺産に息づく果樹栽培の歴史が、訪れる人と暮らす人を優しくつないでいます。
ふらりと訪れる日帰り旅から、季節の移ろいを楽しむ二地域居住、そして新しい日常をつくる移住まで。農園での何気ない立ち話や、収穫の喜びを分かち合うひとときが、いつしか特別な記憶に変わっていき、関わるほどに愛着が深まっていく。
あなたの人生と共に育っていく「新しいふるさと」が、ここ甲州市にあります。
実際に現地に赴いて様々な体験することで地域を応援!
実際に現地に赴いて様々な体験することで地域を応援!
京都にありながら、澄んだ海と豊かな食に恵まれた京丹後。
旅やふるさと納税をきっかけに、この土地とゆるやかにつながる関わり方をご提案します。
旬の美食を味わい、海や里山の自然にふれ、地域の人と出会う。
観光だけでは出会えないローカルな時間や、この土地ならではの営みに触れられるのも京丹後の魅力です。
イベントや学び、交流など、あなたらしい距離感で関われるからこそ、暮らしの視野も少しずつ広がっていく。
“訪れる”を超えて、地域と自然につながる暮らしへ。
海のある京都で、新しい関係のある暮らしを始めてみませんか。

対象期間
2026年7月1日(水)10:00〜2026年10月30日(金)09:59※進呈するポイントは期間限定ポイントです。上限や条件の詳細はこちら。
次回開催予定
2026年11月2日(月)10:00~2027年2月26日(金)09:59
※開催期間や特典、対象条件等は変更になる場合があります。






















