イルミネーションライト特集2014

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イルミネーションガイド

年に1度のクリスマス、かわいいイルミネーションを今年こそは飾りたい。でも、何から始めればいいのか分からない。
そんなあなたに、気になる電気代、買う前に飾り付けで気をつけること、マナーについてご紹介します。
これを読んで様々な種類のイルミネーションライトを駆使して、素敵なクリスマスをお過ごしください。

イルミネーションを買う前に、飾り付ける前に

(1)まずは計画を立てよう

● 完成イメージを決める
実際にどんな飾り付けにしていくのか、完成のイメージをしっかりと決めましょう。
その上で、どんなライトが必要になるか、具体的にまとめていきましょう。
イメージを決める際は、飾り付けをする場所を写真で撮り、家族みんなでイメージを絵で描いてみると、アイデアがより膨らんで良いイメージになっていきますよ!
● 飾る場所の寸法をはかろう
イメージが決まったら、高さ、幅、奥行きなど、飾りつける場所の寸法を測りましょう。
後でライトの長さが足りなかった・・・!とならないためにも、正確に測っていきましょう。
また、コンセントの場所もしっかりチェックしておきましょう!電源を確保することは重要です。
● 電気代節約のために
買うライトが決まってきたら、どのくらいの電力を消費するのか、どのくらいの電気代をかかるのか計算しておきましょう。
コンセントやライトに表示してある「消費電力」から、1カ月の電気代は、おおよそ、以下のようにして計算ができます。

1カ月の電気代=(使用する消費電力)×(1日の点灯時間)×30日×27円

【例】100球ライト(10W)+チューブライト(20W)+チューブライト(80W)の3点を、1日6時間で1カ月間点灯させる場合
  • 1時間辺りの全体の消費電力: 10W+20W = 30W
  • 合計消費電力: 30W×6時間×30日=5400W(5.4kw)
  • 電気料金目安: 5.4kw×27円=約146円(1日あたり約4.9円)

※電力料金目安単価を27円/kwとして計算しています。

余分なライトを買って電気代がかかりすぎることの無いよう、しっかり計算しながら計画を立てましょう。
またLEDタイプをたくさん使うことで、通常の白熱電球よりも消費電力を大きくおさえることができます!

(2)ライトを選ぼう

計画が立ったら、いよいよライト選び!飾り付ける場所に合ったタイプのライトを使用しましょう。

●場所別に選ぶ
・玄関先やベランダ、お庭など屋外のライトを選ぶ場合
 ⇒ネットライトやチューブライトなど、広い範囲をカバーできるライトでアレンジしてください。
  電源から離れた場所にはソーラーライトなど、コンセントの要らないライトを駆使!

「屋外のイルミネーション」へ進む

・玄関の中やお部屋、窓の内側など、室内のライトを選ぶ場合
 ⇒クリスマスツリー用のストレートライトは必須。他にも小さな3Dモチーフライトや
  ローポルトライプを使って、お部屋の中を可愛くアレンジしてください。

「室内のイルミネーション」へ進む

●種類別に選ぶ

ライトの種類 特徴・おすすめの飾り付け場所
ストレートライトストレートライト 1本のコードにたくさんの電球がついている基本的なタイプのライトです。 クリスマスツリーや植木のほか、フェンスやラティスに巻きつけて使用することも可能です。 LEDタイプであれば低発熱なので更に安心です。
カーテンライト ツララライトカーテンライト
ツララライト
吊り下げて飾り付けるタイプのライトです。ナイアガラの滝のような流れるライトを 楽しむことが出来ます。屋根や軒下、ベランダから吊り下げてお使いください。 クリスマスツリーや流れ星といった形を再現することもできます。
チューブライトチューブライト ホース状になっているライトで、自由に曲げたり形を変えることが出来ます。 電球が1つ切れていても他の部分の点灯に影響を与えることはありません。 フェンスや屋根に縁取って飾ったり、文字や形を作って飾ることも可能です。
ネットライトネットライト 電球がネット状に規則正しく並んでいるライトで、初心者におすすめのライト。 ベランダや玄関前、フェンスやラティスに使用しましょう。かぶせる様に飾るだけで、 素敵なイルミネーションに仕上げられます。
ソーラーライトソーラーライト ソーラー式充電機能がついた便利なライトです。 ソーラーパネルを使って充電するため、コンセント要らず! 電源から遠く離れた場所にイルミネーションを飾りたい時に使いましょう。
モチーフライトモチーフライト サンタさんやディズニーのキャラクター、雪だるまなど、置くだけで あっという間に家のお庭をにぎやかにしてくれるアイテム。昼間はオブジェとして、 夜はクリスマスを盛り上げるイルミネーションとして、取り付けておきましょう。

※どの場所にどんな種類のライトを入れるか決めたら、イメージに合った色合いにも
 気をつけながらライトを選んで購入しましょう!

(3)要チェック!便利アイテム

飾り付けに役立つ、イルミネーションライトのサポートアイテムをチェック!

ライトの種類 特徴・おすすめの飾り付け場所
屋外タップ屋外タップ 屋外用の電源を、室内から取ることが出来るアイテムです。 窓やふすまに隙間をつくることなく室内の電源を確保することが出来ます。
コンセントボックスコンセントボックス 屋外の電源接続を安全に、簡単に行うことが出来る便利アイテムです。 コンセントやコードをきれいに収納できるので、簡単に防雨対策ができるようになり、 室内での感電・ショートなどによる事故防止にもつながります。
センサータイマーセンサータイマー センサー機能のついたタイマーです。 これを使えばイルミネーションの点灯・消灯時間を自由に設定することが出来る上に、 周囲の明るさにセンサーが反応して電源のON/OFFを操作してくれます。

イルミネーションと一緒に使える!ガーデンアイテム

きらびやかなイルミネーションにするために、このようなガーデンアイテムも使えます。
ライトを固定するために。ライトをきれいに巻き付けるために。役に立つアイテムをご紹介!

  • フェンス・ラティスフェンス・ラティス
    ストレートライトやネットライトを巻き付けて、玄関前や庭の境目を演出!
  • アーチアーチ
    ストレートライトを巻き付けて、クリスマスの世界の入り口のアーチに早変わり。
  • オーナメントオーナメント
    クリスマスツリーやリース、動物型のオーナメントなど種類は様々です。
  • ウッドデッキウッドデッキ
    チューブライトやモチーフライトを活かし、あっという間に光の世界を作り出せます。

楽しむための注意!イルミネーションのマナー

(1)点灯時間について

イルミネーションは、飾り付けをする当人はもちろんのことですが、通行人やご近所さんも楽しませてくれるものです。   しかし夜遅くまで点灯していると、静かな住宅街が見物人で騒々しくなったり、光がお隣さんに漏れたりするなど、 苦情の原因にもなりますので、点灯時間には十分注意しましょう。日が暮れてから22〜23時までが一般的です。

(2)イルミネーションを見る時のマナー

他の人が飾っているイルミネーションを見学する時も、マナーには十分注意して見学しましょう。 見学をする際に車を路上に停めてしまったり、見学しながら大きな声を出して騒いでしまうと、ご近所の人々に迷惑をかけて しまいます。ゴミやタバコをポイ捨てすることも当然禁止です。


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