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サーフィン、ダイビング、スノーケリングなど、マリンスポーツ始めるならまずはチェック♪

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マリンスポーツを始めよう! Les's start

リラクゼーションやヒーリングなどが注目を集める昨今、スポーツを通じて、特に海と言うフィールドを舞台にリラクゼー ションやヒーリングはもちろん!アクティビティとして楽しめるマリンスポーツが今、大注目であります。家族、友達、恋人で気軽に始められるスノーケリング から常に人気ランキングトップのスキューバダイビングなど注目している方なら是非このページをチェックしてみて下さい。 もちろん海水浴や川遊びなど水遊びはなんでもマリンスポーツ!きっと役立つコンテンツが見つかるはず!!

アイテムの種類と特徴 Type and Features

スノーケリング

海をリラクゼーション・ヒーリングをプラスして楽しめるマリンスポーツと言えば、ダイビングやスノーケリングはやっぱり 外せないでしょう!海との一体感は一度経験するとヤミツキになることでしょう!また、大自然を感じることで人本来がもっている自然治癒力を高められるとも 言われ、毎日を忙しく過ごす現代人には打ってつけのスポーツです。 海に苦手意識のあるようなビギナーさんにもオススメです。海との付き合い方を知り、楽しいマリンスポーツデビューをしちゃいましょう!

必須アイテム
スノーケリング用マスク&スノーケル

スノーケリング用マスク&スノーケル

マスクはフィット感が良いシリコン製マスクがおススメですね! また視界を広く見せてくれる一眼マスク度付レンズ付きのマスクなどもあります。スノーケルではビギナーにオススメの水が入らないドライスノーケルセットが人気ですよ!

スノーケリング用フィン(足ひれ)

スノーケリング用フィン(足ひれ)

少ない力で推進力が得られるフィンは、潮の動きや波がある海面で遊ぶには必須アイテムですね!もちろん広い範囲を泳ぎ回れるのでスノーケリングが楽しくなることは間違いありません! 持ち運びに便利な コンパクトフィンなどもありますよ!

ラッシュガード

ラッシュガード

水面でのスノーケリングは日差しをうけ、背中が丸焼けに!!そんな日焼け止め対策として着るだけで日焼け止めからちょっとした保温にも大活躍なラッシュガードがおススメです。塗るタイプとは違い、海に溶け出さない環境にも良いアイテムですよ!

ダイビング

軽器材

軽器材

ダイビング用のマスクスノーケルフィンブーツグローブメッシュバックの6点を総称して軽器材と呼ばれています。機能面で特に大事なのは、フィット感や視界を司るマスクと自分の脚力や体格に合わせたフィンです。セット販売お買得な商品も多いですが、この2点は要チェックですね!

ダイブコンピューター

ダイブコンピューター

ダイビングをする上で最も重要な 安全管理の為の道具です。ダイビングログを残せる他、ダイビング中、体に溶け込む窒素の量を常に計算し、水中に後どれ位居られるかを教えてくれます。 人によって体に溶け込む窒素の量や速さはまちまちなので、自分用のコンピューターを持たれることをおススメします。

ウエットスーツ

ウエットスーツ

3mm、5mm、7mmなど厚さや使っている生地の種類によってその保温効果が違います。 ただ一番の要因はそのサイズにありますので、出来るだけ体にフィットするタイプをお使い頂くことをおススメします。 最近では着脱性、運動性に優れたスーパーストレッチタイプもありますので是非、チェックしてみて下さい。

重器材

重器材

レギュレーターBCDオクトパスゲージの4点を総称して重器材と呼ばれています。これらは水中ではまさに命綱! どんな状況でも呼吸が楽に出来るモデルや水中でバランスが取りやすいモデルなど自分のスキルをカバーしてくれる機能性のモデルを選ぶのが、ダイビング上達、水中でリラックスできるコツですね!

購入前のポイント Check points

スノーケリング

スノーケリング用品はまだまだ一般的ではない為、 何をどの基準で選んでいいかが分からないと聞きます。基本的には顔に付けたり、足に履いて泳いだりする為の道具なのでメガネや運動ぐつを選ばれる感覚で見てもらえれば分かり易いと思います。

マスク&スノーケル

マスクは顔に付ける部分(スカート)の材質や大きさ、形によってフィット感が違います。シリコン製エラストマー(シリコンに近いビニール)製などがありますのでご購入前にチェックしてみてください。 またスノーケルにはセミドライタイプドライタイプがあり、 最近ではビギナーに人気ドライタイプも多く発売されています。安全に海を楽しむ為にご購入前の参考にしてみてください。

フィン(足ひれ)

スノーケリングではコンパクトタイプ が主流でオープンヒール(ストラップ調整式)タイプやフルフット(ブーツ式)タイプがあり、 珊瑚や岩場などがある場所ではオープンヒールタイプをマリンシューズマリンソックスを履いてご利用いただくと良いと思います。また、フルフットはフィット感も良く、長時間の使用でも疲れにくく、 足の力がしっかりとフィンに伝わるのが特徴です。慣れてきたら少し推進力の強い大きめのタイプや材質のものを使うとより楽しめますよ〜♪

ラッシュガード

UVカット加工が施され、濡れてもベロベロになりにくいナイロン製速乾性のあるラッシュガードですが、水中で動き易いようにそのサイズ感は『ピタッ!』っとしています。伸びの良い材質でフリーサイズの商品もありますが、ビギナーにはメンズ、レディース、半袖、長袖、サイズ展開のある商品を選ばれると良いと思います。サイズなどはレビューなども参考にしていただくと良いと思います。

ダイビング

ダイビング器材は車選びと例える事が多くあります。例えば、軽自動車で雪山を登るのと4駆車で登るのではその快適性、安全性は別物!と一緒で水中という特殊な環境に遊びに行く上で必要な器材選びはその快適性や安全性の違いになります。

機能性

ダイビングでは、観る・泳ぐ・呼吸する・浮く・感じるを楽しむスポーツなので、視界の広いモデル・脚力、 体力にあったモデル・楽に呼吸が出来るモデル・浮力や水中バランスをコントロールし易いモデルといった安全性や快適性、 自分のスキルをカバーしてくれる器材をお選びいただくのが、ダイビングを楽しむ近道です。水中では「水が入ってくるのでは?」「長時間の入水で寒くないかな?」などの心配事を取り除いてくれる器材を選んで、ダイビングを楽しんでください。

デザイン

ダイビング器材には、アメリカデザインやヨーロッパデザインのモデルも数多くあり色やデザイン性は多種多様です。もちろ んそのデザインが機能性と連携する場合も多くありますが、ダイビングは競うスポーツではないので基本的に自己満足でいいんです。ビギナーだからこんな形や あんな色などと気負う必要がないのでご自分の好みで楽しく選んでみてください。ちなみに水中や水面では黄色オレンジが良く目立ちますよ!

ウエットスーツ(サイズ)

サイズはその保温性、運動性の為になるべく『ピタッ』っとフィットするものをおススメします。ほとんどのウエットスーツ女性用男性用と分かれていて、身長と体重を目安に選んでいただくか、胸やお腹など気になる部分のサイズなどを比べてもらうと分かり易いと思います。レビューを参考にされてもいいと思います。さらに、生地の伸縮性や手足首のファスナーなどサイズ合せがし易いタイプもありますよ!

価格

価格の差は、その材質や機能性(安全性や快適性)、さらには製品の保証(品質)によって異なってきますが、ビギナーだからと言って一外に低価格なモデルがいいとは限りません!体や体力に合わない器材はダイビングをつまらなくしてしまう場合があります。軽器材セットなら2万円〜3万円程度重器材セットなら10万円前後を目安に探してみるとその違いを比べ安いと思いますよ。

初心者にピッタリ!エントリーモデル

  • ラッシュガード

    ラッシュガード

    ビーチやリゾートでの日焼け止めからちょっとした保温効果に

  • ディカパックアルファ

    ディカパックアルファ

    お持ちのデジカメや携帯を入れて防水仕様にできる防水パック!リゾートの思い出も残せる!

  • ショーティー

    ショーティー

    薄手で半袖半ズボンのウエットスーツ!保温はもちろん、浮力もあり安心です。

  • アウトドアコート

    アウトドアコート

    ウエットスーツの生地で出来たジップアップパーカー、ボートでの移動や海上がりに便利!

  • ハードラゲージキャリー

    ハードラゲージキャリー

    重量が軽く、丸洗いが可能なマリン使用なスーツケース。普段のご旅行でも使用できるのが嬉しい。

  • 軽器材セット

    軽器材セット

    マスク、スノーケル、フィン、ブーツの4点セットからウエットスーツ付のセットまでお買得に揃えられます。

  • クラシックラバーフィン

    クラシックラバーフィン

    ゴムのシナリが快適なけり心地を実現したダイビング用のフィンです。ビギナーにもおススメ!

  • 重器材セット

    重器材セット

    ダイビング用の器材セット10万円前後のセットがビギナーにはおススメ!

  • 水中ライト

    水中ライト

    岩場の影など、生き物を探したり、ナイトや洞窟ダイビングでも大活躍!


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