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ソニー、3D対応「BRAVIA」3シリーズ8機種を発売 (ソニー/テレビ/KDL-60LX900、KDL-52LX900、KDL-46LX900、KDL-40LX900、KDL-52HX900、KDL-46HX900、KDL-46HX800、KDL-40HX800) |
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●概要 ソニーは、液晶テレビ「BRAVIA」シリーズより、3D映像に対応した「LX900」シリーズ(60V/52V/46V/40V型)、「HX900」シリーズ(52V/46V型)、「HX800」シリーズ(46V/40V型)の3シリーズ計8機種を発売。
いずれも、専用メガネをかけることで3D映像を見ることが可能。「フレームシーケンシャル表示方式」を採用、フルHDでの3D映像を実現した。 また、「2D→3D変換機能」を搭載することで、擬似的な3D映像を表示できる。
「モーションフロープロ240Hz」により、動きの速い映像をなめらかに表現。LEDバックライトのオン/オフ制御技術を利用した「クリアモード」との組み合わせで、動画応答性能や3D品質の向上。
LX900とHX900の2シリーズは「オプティコントラストパネル」を採用。UX800は「クリアブラックパネル」を採用している。
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| KDL-60LX900、KDL-52LX900 |
発売予定日:2010年7月 価格:オープン価格 |
| KDL-46LX900、KDL-40LX900 |
発売予定日:2010年6月 価格:オープン価格 |
| KDL-52HX900、KDL-46HX900、KDL-46HX800、KDL-40HX800 |
発売予定日:2010年7月 価格:オープン価格 |
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