![]()
日本の夏は長く、初夏から秋口まで寝苦しい夜が続きます。
室温調整が簡単なエアコンは便利ですが、使いすぎて電気代がかさんでしまうことも…。家族にはいつも快適でいてほしいけれど、光熱費もできるだけ抑えたい。 エアコン頼みで夏を乗り切るのは、冷えや夏バテなど体に与える影響も気になる…。そんなワガママもクール寝具なら、お助けできるかもしれません!
クール寝具のいいところ、一つめはその経済性。 大半の商品は購入後のランニングコストがかからないので、使いすぎて電気代がかさむこともありません。
二つめは、体への優しさ。体温調節の苦手なお子様やご高齢の方にとって、ただ冷えるだけの寝具はNG。クール寝具は自然に冷感を感じさせるタイプのものが多いので体への負担を抑えつつ快適な眠りを得ることができます。
一昔前の感覚だと、その言葉から連想できるのは氷枕ぐらいでした。現在はエコ意識の高まりも影響し、クール寝具も目覚しい進化を遂げています!ジェル等で冷感をもらたすものや、ハイテク素材で快適な温度に保つものなど種類も豊富。また、温度の感じ方や好みも人それぞれです。気になった商品はレビューなどを参考にじっくり検討し、お気に入りを見つけましょう。
![]()
マットやパッドはクール寝具の中でも最も商品数が多く、種類も豊富です。一つ一つの特性を知り目的に合ったお買い物をしましょう。
最もポピュラーなのはジェルタイプの冷感マットですが、マットの大きさや、メーカーによって体感温度や使用感は変わってきます。
冷感よりも湿度や肌ざわりを重視する方には、ご家庭で丸洗いOKなマットもあります。じめじめする日本の夏に、通気性のよいマットでさらりと爽やかな快眠を手に入れたいですね!
![]()
![]()
![]()
![]()
夏のレジャーは長時間外で並んだり、日光の下で活動するシーンが多くあります。お子様は大人に比べて体温調節が難しいの で、特に注意が必要です。そんな時に便利なのが、携帯できる冷却アイテム。携帯用はかわいらしいデザインのものも多いので、お子様にも喜んで使って頂ける かと思います。
![]()
頭寒足熱とはよく言ったもので、体の一部を暖めたり冷やしたりすることで体感温度が劇的に変わった!という経験をお持ちの方は多いことと思います。お休み前のリラックスタイムに首元などを冷やすと、すっきりと深い眠りにつくことが出来るかもしれません。
また、集中クールダウンが出来るアイテムはお休み前はもちろんのこと、勉強中や残業中のリフレッシュ、夏場のレジャーの際にも大変効果的です。
インテリア・寝具・収納から検索
開催中のイベント
注目キーワード