全てのジャンル

バッグ・小物・ブランド雑貨

 

財布や名刺入れ、パスケースなど
普段使う小物は長く使えるこだわりのアイテムを持ちたいもの。
革素材のこだわりの小物を紹介していきます

素材が楽しめる本革小物


本革で探す

本革を選ぶメリット

本革を選ぶメリット

本革を選ぶメリットは何と言っても革素材の経年変化が楽しめるということ。
経年変化の具合は革の素材によって異なりますが、きちんとした手入れをしていけば10年20年と使っていけます。
自分だけの味のある小物に育て上げることができ、オーラも違います。

人気の本革素材で選ぶ

コードバン

コードバン(馬革)

「革のダイヤモンド」とも呼ばれる革。馬1頭のお尻からわずかな量しかとれない貴重素材で使い込むことで高級感のある深い光沢感と重厚感が出て来る素材です。

コードバンの財布・小物を探す >>

ブライドル

ブライドル(牛革)

イギリスで1000年以上前から続く伝統的な技法でつくられるブライドルレザーは「ブルーム」と呼ばれる白い粉(ロウ)が浮き出ているのが特徴。元は馬具のための製法で革をロウに漬け込む ことで耐久性を高めています。使い込むほどロウが染み込んでいき深い光沢がでてくる革です。

ブライドルの財布・小物を探す >>

クロコダイル

クロコダイル(ワニ革)

ワニの中でも限られた4種類のワニ革のみに名付けられるクロコダイル。他の革と違い鱗のワイルド感がエレガントでラグジュアリーな雰囲気を醸し出しています。エキゾチックレザーの代表とも いえる革です。

クロコダイルの財布・小物を探す >>

ヌメ革

ヌメ革(本革)

植物に含まれるタンニンで牛皮をなめして作られるヌメ革は「革の中の革」と呼ばれるほど最も革らしい革で、自然な革の風合いを楽しめる革です。使っていくと味が出てくる経年変化を楽しむことができるので 革好きな人からも人気があり、まさに使う人によって育てがいのある素材です。

ヌメ革の財布・小物を探す >>

本革のアイテムで選ぶ

メンズ

レディース

合皮で探す

合成を選ぶメリット

合皮素材を選ぶメリットは日頃のメンテナンスが楽で品質が安定していることです。 水や汚れに弱い革とは違って合皮素材は水や汚れにも強く、また軽量なことから日常で非常に使いやすい素材の1つです。

合成皮革

合成皮革

布地をベースにしてその上から合成樹脂を塗り、表面を天然の革に似せてつくった人工的な素材。
素材としてポリウレタン樹脂や塩化ビニールなどが使用されているので、見た目は革のように見えるが手触りや匂いなどは本革とは異なる。手入れがしやすく品質も安定しているので取り扱いやすい。

人工皮革

人工皮革

ナイロンやポリエステルなどを立体的に組み合わせた繊維である不繊布に合成樹脂を塗ったもので、 合成皮革と比べてより天然の革に近い素材感がある。またスエード加工ができるのも特徴。

合皮素材のアイテムで選ぶ

メンズ

レディース

おすすめのショップ・ブランド紹介

おすすめのショップ

  • 土屋鞄
  • ココマイスター
  • ポロコレッソ
  • 札幌
  • ホンモノケイカク

おすすめのブランド

革のお手入れ・アイテム紹介

革のお手入れ方法

革のお手入れ方法

革は定期的にお手入れをすることでより長く使用することができます。
少し手間はかかりますが、愛情を込めて手入れをすることで自分だけの愛着のある革に育てることができます。
日頃のお手入れとしては革が乾いてきたらレザークリームを塗って保湿をし、使用後は軽くブラシなどでゴミを取り除くときれいな状態を保つことができます。
また雨の日や梅雨の時期が防水スプレーをかけておくことで、革に弱い水分や汚れの付着を防止することができます。
汚れてしまった場合はレザークリーナーで汚れを落としてきれいな状態を保ちましょう。

革のお手入れアイテム

要CHECK!注目の特集

社会的責任[CSR]