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スキモレザー ウッド ジップウォレット
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スキモレザー ウッド ジップウォレット
タンニンなめしの牛革を積層させ、その断面で木目調のパターンを描く“スキモレザー”を銀面に使用。使い込むと、真新しいザラついた感触が滑らかに馴染んだ手触りとなり、独特の経年変化を楽しめる。3方ラウンドジッパーを採用し、内部の収納性にも配慮するなど、長財布としての機能も上々だ。内革には、厚手で武骨な風合いを醸すイタリア・ブッテロ社の革を採用する
茶 / 黒
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| 29,800円 |
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| MAGNET |
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木の切断面をじっくりと観察して再現。異なる色のレザーを型押ししながら接着して積層させ、さらにスライスしていくことで“漉き模様革”を生み出す。20年間研究した経験と勘所がものをいう。 |
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| メインの収納スペースは中央のコインケースで分割されており、紙幣の種類や、領収証などを分類するのに便利だ。カードスロットは両サイドに合計8つあり、収納力は十分。 |
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スキモレザー ウッド 名刺入れ
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同じスキモレザーで名刺入れも別注!スキモレザー ウッド名刺入れ
たっぷりとしたマチを確保したカードケースも同時発売。収納スペースがふたつに分かれていて実用的なだけでなく、厚手のブッテロ革が名刺をきっちりサポート。ビジネスシーンの第一印象で「何それ!?」と相手の目を引くこと、請け合いだ。
黒 / 茶
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| 11,550円 |
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| MAGNET |
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財布と同じく内革にはブッテロを使用。シンプルな3ポケットで、やや多めに名刺が入れられる。 |
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| 使い込んでいくうちに柔らかくなり、使い手のスタイルに馴染んでいく。細部まで施された丁寧な縫製にも注目。 |
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KS04 スカイポールレンズver.
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KS04 スカイポールレンズver.
磨き上げることで独特の光沢を放つセルロイド素材を用い、5枚蝶番や“ノー芯”製法といった伝統的な手法で仕上げたフレーム。そこに、カラーエンハンスメントに優れた偏光レンズ「スカイポール」を組み込んだ。普段使いができるミディアムサイズの玉型でありながら、アスファルトの照り返しやフロントガラスの反射を軽減してくれる。
クリアグレー / ブラック / デミ
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| 各色 42,000円 |
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| 金子眼鏡 |
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カールツァイス社の協力の元、偏光機能を備えた特殊プラスチックレンズ「スカイポール(SkyPol)」を開発。色調の識別とコントラスト性に優れ、アスファルトやフロントガラスなどから生じる光の乱反射をカットする。 |
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| 豊かな光沢感が映える“ノー芯”製法。硬質なセルロイド素材ならではの手法である。芯金を挿入する“シューティング”の技術がなかった時代には、ごく当たり前のスタイルだった。 |
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| トライオン ショルダーバッグ P253(F)GP |
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| A4サイズの書類等が収納できる縦型ショルダー。ボディの黒にスリムなトリコロールが映える。かぶせが大きく、マグネットのラッチもないため、磁気に弱いアイテムも安心してポケットに収納可能だ。一枚革のストラップだからビジネスシーンでも違和感がない。 |
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| 13,800円 |
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| トライオン |
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| スタンダード・スパルタン(グリーンウォールナットケース ) |
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| 60本限定販売!福島の職人技で木の温もりをまとった日本未発売カラー“オフィサーナイフ”。最小限のツールを組み込み、キャンプや非常持ち出しに最適な「スタンダード・スパルタン」の日本未発売の特注カラー。コルク抜き部分に収納できるメガネ用ドライバーを特別にセットして、全14機能を搭載する。 |
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| 15,000円 |
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| 【ビクトリノックス×COYA】 |
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| 【スポルティーボ2】ドライビングシューズを原型としたフルレザースニーカー |
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以前、グッズプレス本誌とのコラボで誕生した「スポルティーボ」が原型のスニーカータイプ。当時のアッパーはゴートレザーだったが、新作は丈夫な牛革のオイルドレザーに変更した。シャイニーな黒アッパーに、赤いステッチが映える。ライニングは牛革製で、シューレースは赤×黒と、黒の組ひもが付属する。 |
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| 34,650円 |
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| オペルカ |
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| 5wayブリーフケース |
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ビジネスから旅行、カジュアルまで、汎用性の高さが魅力。ファスナーには、ポーターオリジナルのセミオートマチックロックスライダーを採用。引手を倒すとロックがかかり開かないシステムで、裏に凹凸を付けてつまみやすさも考慮した。バッグ本体はブラック、PC収納部分はカーキのコンビネーション。全4色展開。 |
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| 各色42,000円 |
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| B印 YOSHIDA(GS)×PORTER |
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| モントレイル フェニックス“モデルK” |
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| モントレイル初となる、MADE IN JAPANモデルがベースのトレイルランニングシューズ。ブラックのアッパーに同色のアウトソール、イエローのミッドソールを組み合わせた仕様で、シューレースは楕円断面と平紐が付属する。アッパーがレザー補強され、広い面積で足をサポートし抜群のフィット感を生む。サイズ:25〜29cm、合計50足限定生産。 |
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| 16,800円 |
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| モントレイル |
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| “胃袋型”のカラフルボディバッグ |
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ボディバッグやキャンディバッグとも呼ばれる新型ショルダー。そこにパッチワークシリーズで好評の個性的なマルチカラーを別注色としてオーダーした。身体にフィットするフォルムで内外に5つのポケットを装備するなど機能性にも優れている。 |
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| 15,750円 |
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| トライオン |
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| 多彩なカラー展開のスクウェアタイプ |
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国旗色や、野球グラブらしさをモチーフにしたモデルなど、スクウェアタイプのショルダーはバリエーションを豊富に用意。いずれのモデルも、同色のスマホ&デジカメケースを標準装備する。素材は、柔らかくて軽量なグラブレザーを使用。必要十分な荷室とポケットを備えており、実用性が高い。 |
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| 15,750円 |
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| トライオン |
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| 1992年に、製品のパッケージデザイナーとして活躍していた多田浩氏が徳島で興したブランド。バンナイズとは、米カルフォルニア州の空港名で、氏が自家用機ライセンスの取得を目指して渡米した際、意気投合した教官と、デザイナーだった教官夫人との思いでから命名した。上部な帆布をメイン素材にし、機能性重視のバックやデイバックを中心に多数ラインナップする。
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| 1995年に東京で創業した皮革小物を専門に手掛けるモルフォ。その社名は、中南米に生息する希少な蝶類の名前に由来するが、その中でも最も美しい蝶“キプリス”の名を冠したのが、同社のフラッグシップブランド。自社工房の熟練スタッフによる確かな技術と、独創性豊かな仕上げで高い人気を誇る。
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| 手袋職人の谷勉氏と塩谷俊章氏が、新しい手袋作りを目指し、2009年に“手袋の街”香川県に設立。谷氏は40年以上、手袋作りに携わる大ベテランで型紙制作もこなす。その確かな仕事は、F1チームのメカニック用やモータースポーツ用、レスキュー隊員用と、極限の場で働くプロたちも愛用するほど。スムーズな指の動きに対応する繊細なデザインを得意とする。
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| 1938年、アメリカに渡ったドイツ人のポール・ラムフロムが、オレゴン州のポーランドの帽子問屋「コロンビアハットカンパニー」を創業。1960年からは自社ブランドの製品販売を開始し、現在まで50年以上にわたって北米アウトドアブランドの雄として多くのファンに支持されている。
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| ロンドンでデザイン会社を経営していたヒューゴ・デビットソンがメルボルンへと移住、1991年に創設したブランド。21名の従業員の約7割がデザイナーで、洗練されたデザインの自転車向け製品を供給する。シンプルで機能的なLEDライトシリーズは日本でも人気が高く、今も入荷即売り切れの状態が続く。
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| 1959年、スポーツ用品などの貿易会社として創業。商社からメーカーに転身し、野球グラブの製造シェア世界一となる。1994年からはフィリピンの自社工場で日本向けバッグの製造を開始し、1998年に「TRION」ブランドとしてコレクションを展開。グラブレザーを素材に用いたパッチワークデザインが人気だ。
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| 高品質なハンドメイド皮革小物で定評があるモルファが、2005年に立ち上げたブランド。天然皮革の表面に、過酷な状況下で耐えうる特殊加工を施した“ハイブリッド・レザー”を日本で初めて採用。ウォレットやバッグなどで、近未来的なデザインのアイテムを提案し続けている。
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| 1961年に創業。ヨーロッパんぼライフスタイルや文化に強い感銘を受けた加藤義忠が、青山学院大学在学中に興したメンズシューズの老舗である。我が国で初めてデザートブーツを製品化したほか、イタリア伝統のマッケイ製法をいち早く取り入れた。独創的なデザインのドレスシューズが根強い人気だ。
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| 1876年に創業したオプティカル・ヤブウチ。その5代目となる藪内義久が、2010年に興したブランドが、COYA。その語源は“荒野”。何もない荒涼とした大地から、なにかを創り上げてゆくことを誓い名づけた。手作りのオールウッドフレームを考案し、国内外から注目を浴びている福島県のクリエイターである。
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| 刃物作りを学んだカール・エルズナーにより、1884年に創業。1891年、ソルジャーナイフをスイス軍に納入した。その6年後には、特許構造のオフィサーナイフを発表し、同社の名が世界へと知れ渡る。ちなみに社名は、創業者の母のクリスチャンネームと、ステンレスの国際名称を組み合わせたものだ。
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| “一針入魂”を社是とし、1935年の創業以来、メイド・イン・ジャパンにこだわり、日本の職人が高度な技術と深い信念で製品を生み出し続ける吉田カバン。一方、ファッションからカルチャーまで、ライフスタイルをおしゃれに、楽しくするセレクトショップとして、不動の地位を誇るビームス。この2社がタッグを組み、大人に向けたエクスクルーシブアイテムを提案するブランドである。
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| 自然の宝庫、米国・シアトルが発祥のシューズブランド。1988年の設立より、トレイルランニングやクロストレーニングを中心にラインナップする。社名は、大自然の道を意味するMountain Trailからの造語。シューズ業界に分け入り、新たな足跡を残すことへの熱意も込められている。
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| 1958年に眼鏡商社として創業。'90年代に自社ブランドの「ブレイズ」や「スピビー」でファッションとしての眼鏡を提案。ハンドメイドの“職人シリーズ”もブレイクした。近年では、「金子眼鏡」ブランドを立ち上げ、直営店を展開するなど、生産から販売までの一貫化を推進する、名産地・鯖江きってのブランドだ。
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| 日本屈指の某セレクトショップでバイヤーを務めていた人物が、独立して設立した革小物のコレクション。一昨年、木目調やマルチカラーなどが特徴の“スキモレザー”を採用したアイテムをプロデュースし、話題を呼んだ。財布やカードケースのほか、ペンケース、キーホルダーなども展開。銀面以外の作りにもこだわる新進気鋭のブランドだ。
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| 創刊から24年。これまでさまざまなアイテムと接してきた月刊誌「グッズプレス」がプロデュースするセレクトショップ。最高のプロダクト を生み出す国内外のメーカーと手を組み、既存のショップでは買えない「特別な逸品」だけをお届けします。 |
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