![]()

エアコンを使う季節は空気が非常に乾燥した状態となっており、風邪のウィルスの生存率もアップします。最適な湿度は、55-60%といわれています。加湿器を効果的に使って、乾燥する季節を乗り越えましょう!
スチーム式加湿器 ±0 プラスマイナスゼロ ±0 加湿器Ver.3 ホワイト XQK-Q030(W)
空気に潤いを与える水滴のような艶やかで清潔なやさしい形の加湿器。長時間連続加湿機能にくわえ、安全を考慮したマグネットプラグを採用。
床面を照らす間接照明のついたキューブ型加湿器。インテリアにアロマの香りと潤いを与えます。アロマパッド付き。
ヒーターレスファン式加湿器 Panasonic FE-KFE10-W
10年交換不要の加湿フィルター。スーパーアレルバスター・イオン除菌ユニットでWの除菌。DCモーター搭載で低消費電力。
ヒーターレスファン式加湿器 SANYO CFK-VWX05C(W)
「ウイルスウォッシャー機能」搭載で加湿する水も空気もしっかり除菌ができる加湿器。リビングでも寝室でもボタン1つで簡単切換えができる「部屋サイズ切換機能」を搭載しています。
ハイブリッド式加湿器 Panasonic FE-KXE05-S
「ナノイー」の搭載により、ウイルスを無力化、除菌ができるハイブリット式加湿器。加湿フィルターの採用により、10年間交換不要を実現したほか、消費電力を節約できる「エコモード」を搭載しています。
ハイブリッド式加湿器 DAINICHI HD-5009(A)
「気化式」と「温風気化式」を組み合わせたのがハイブリッド式です。湿度が低いときは「温風気化式」ですばやく加湿し、設定湿度に近づくと「気化式」で加湿量を調整します。
寝室に最適な静音設計の超音波式加湿器。ヒーター付きでお部屋の室温を下げません。シルバースティック、ヒーター(水を約80℃まで加熱)超音波振動の3つの抗菌システム付。
室温も下げず、やけどの心配も少ない約40℃のスチーム式加湿器。約13時間の連続加湿(加湿量最大時)が可能な大容量タンク搭載モデル。
ヒーターレスファン式加湿器
どれがいいの!?選び方のポイント
【スチーム式】
加湿力が高く、部屋の温度が下がりにくいのが特長。また加熱により煮沸消毒されるので清潔です。
【ヒーターレスファン式(気化式)】
ファンを使うので音がしますが、蒸気は出ず、お子さまも安心。フィルターの定期的な掃除が必要です。
【ハイブリッド式】
湿度の低い時は温風を、高い時は送風をフィルターに当てて蒸気を発生させます。他と比べてやや高価です。
加湿方式って?

水を加熱し、その蒸気によって加湿するタイプで。ヤカンの蒸気で湿度を上げるイメージ。
水を含んだフィルターに送風し加湿するタイプで、濡れたタオルを室内に干して湿度を得るのと同じ原理。
上記の2方式を組み合わせて、それぞれの欠点を補った方式。消費電力、加湿量ともにバランスの取れた製品。