パソコン購入するなら楽天市場!新作ザクザク!ノートもデスクトップも大量取り揃え!

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買う前にここでチェック!MY STYLEパソコン購入ガイド

パソコン購入するなら楽天市場!巷で販売さているパソコンはありすぎて何を買ったらいいのかわからない。それぞれもった強みや特徴もまとめて解説!
購入前にチェックポイントを押さえて自分にあったパソコンの選び方を見つけよう!

購入の前にココをチェック!

POINT01 タイプ別に探す!

ノートパソコンタイプ
形がノートのようにディスプレイとキーボードが折り畳めるのが特徴です。持ち運びを前提として設計されているので軽量で小型です。 また、外出先でもインタネットが可能(※1無線LANやイーサネット対応)だったりとノートパソコンならではのメリットがあります。
ここがポイント!
・ディスプレイのサイズを決めよう!
A4サイズ(約15インチ前後)
B5サイズ(約13インチ前後)
もっと小さいウルトラモバイルサイズ(約11インチ前後)
・バッテリーの連続駆動時間
外出先で使う前提で購入を検討するなら長持ちするものが良いです。ただし、長持ちする時間に比例してバッテリーが大きくなり価格も高くなります。駆動時間については各メーカーから商品ごとに公表されておりますが、パソコンに負荷かが掛かる高度な作業内容により多少駆動時間も変わります。
・重量
持ち歩くなら、断然軽い方が良いですが、バッテリーの駆動時間と連動して重さが変わってきます。
【解説】
メーカーの仕様や大きさによって様々な名称で呼ばれています。コンパクトノート、ミニノート、スリムノート、ネットブック 、ウルトラモバイルPC などが挙げられます。  ノートパソコンはビジネス向きの多機能で高価なモデルから、インタネット閲覧機能程度に特化した比較的安価なタイプまで様々あります。どんな目的でノートパソコンを利用するのかをしっかり押さえると購入する商品を見つけやすくなります。 様々な種類から自分の目的に合ったものを見つけましょう。
■各メーカーのノートパソコンはこちら
パナソニック / NEC / 富士通 / 東芝 / ソニー / レノボ / アップル / ACER / ONKYO / ASUS / eMachines / ゲートウェイ
デスクトップパソコンタイプ
机の上に置いて使用するタイプのパソコンです。ノートパソコンと違い、ディスプレイと本体、キーボードは一体型ではありません。最近ではオールインワンと呼ばれる、ディスプレイと本体が一体となっている 機種もあります。配線が少ないので初心者に向いてます。
ここがポイント!
・ハードディスクドライブ(HDD)の容量
テレビ録画、ゲーム、たくさんデータを保存する方は利用頻度でこの容量をチェック。一般的な目安としては500GB以上はあると良いでしょう。
・OS
Windows 7、Windows Vista、Windows XPなどが主にあります。 それぞれに細かいバージョンがありインターネットの閲覧やメール、デジカメの閲覧などシンプルな機能がメインのものから、動画や音楽、ゲームなど複雑な処理が必要なものに適したエディションまで用途に応じて、選択すると良いでしょう。ノートパソコンについても同様です。
・テレビチューナー内蔵型
パソコンでテレビも見たい!とい方はテレビチューナー(地上アナログ、地上デジタル、ワンセグ、デジタルBS、110度CS)が使用できる機種なのかを必ずチェック。ノートパソコンでもテレビチューナー内蔵はありますがディスプレイが大きなデスクトップ型だとより楽しめます。
【解説】
同じ機能でノートパソコンとデスクトップパソコンを比べると、デスクトップパソコンの方が低価格です。内蔵する部品をコンパクトにしない分、価格を下げることができる為です。 その分、大きさもノートパソコンと違い、ディスプレイと本体、キーボードは一体式ではない為、かなり大きなサイズになってしまいます。 低価格で多機能なものを探す、大きさを気にしない方にはおすすめと言えます。 また、バージョンアップや保存するデータの容量を拡張するのに優れています。壊れてしまったパーツを交換するのもノートパソコンに比べて比較的容易です。 その他、ディスプレイ、本体、キーボード、マウスは基本セットで販売されておりますが、気に入ったデザインのアイテムを別途オリジナルで揃えることができます。最近ではデザインや色がオシャレなマウスやキーボードもたくさん販売されております。
■各メーカーのデスクトップパソコンはこちら
NEC / ソニー / 富士通 / アップル / ゲートウェイ / ONKYO / レノボ / ASUS / ACER / FRONTIER / マウスコンピューター / eMachines
地デジノートタイプ
地上デジタル放送が見れるノートパソコンの紹介をします。
地デジノートとはここでは地上デジタル放送がみれるノートパソコン機種を指します。
デスクトップ型だけでなく最近ではノートパソコンでも地上デジタル放送がみれる機種が増えてきております。価格はデスクトップ型より高めですが、ノートパソコンとデスクトップ型の両方のいいとこ取りをした機種になります。
ここがポイント!
・地デジ対応
地デジならではのハイビジョン画質をノートパソコンで楽しめます。 せっかくの高精細で大迫力の映像が見れるので、ノートパソコンでもディスプレイのサイズは大きめの方が地デジのメリットを最大限活かせます。
・Blu-ray(ブルーレイ)
ハイビジョン映像の再生・保存ができるBlu-rayドライブ搭載のものは映像の録画やBlu-rayディスクに保存して楽しめます。各メーカーよりBlu-ray搭載のノートパソコンが発売されております。
・HDMI出力端子搭載
ディスプレイが小さいノートパソコンでもHDMI出力端子搭載なら映像と音声をケーブル1本でつないで自宅のハイビジョンテレビに接続して高画質でハイビジョン映像を楽しむことができます。
各メーカーの地デジノートパソコンはこちら
ネットトップタイプ
ネットトップは、高解像度の大きなディスプレイを搭載しているのが特徴。
インテル製CPU「Atom」を搭載したものは、「ネットブック」のデスクトップ版として「ネットトップ」と呼ばれており、 インターネット、メール、デジカメの画像閲覧などのを主としたデスクトップモデルなので低価格です。
また機能を抑えている分、本体の大きさが薄いのが特徴です。
ネットトップの中にはアスーステック・コンピューターのディスプレイと本体が分離した「Eee Box」(基本本体のみで販売されているのでディスプレイが必要な方はそれぞれ購入するかセットで販売しているのもをお求め下さい。
人気があるのはやはり液晶一体型タイプになります。
ここがポイント!
・価格
低価格一体型デスクトップの価格はミニノートと同程度。3万円台〜。
・利用はインタネットとメールが基本
インタネットとメール機能程度でよい方にはおすすめです。
・光学ドライブ
有無の確認、低価格なのでないのが多いです。DVDなど使用する方は搭載されているか要チェックです。
・ディスプレイがセット
ディスプレイがない方かセットで購入するかディスプレイを別途お求めください。
ディスプレイ一体型 各メーカーのネットトップはこちら
本体のみ 各メーカーのネットトップはこちら
ディスプレイのみはこちら

POINT02 購入前に押さえておきたいチェックポイント

チェック!1 液晶画面
画面解像度で表示領域が左右される!
規格の名称 画像解像度(PX) 縦横比
XGA 1024×768 4:3(スクエア)
UXGA 1600×1200 4:3(スクエア)
SXGA 1280×1024 5:4(スクエア)
WXGA 1280×800 16:10(ワイド)
WXGA+ 1440×900 16:10(ワイド)
WSXGA+ 1680×1050 16:10(ワイド)
WUXGA 1920×1200 16:10(ワイド)
WQXGA 2560×1600 16:10(ワイド)
画面解像度とは、画面に表示される点の数(画素数)のこと。
この数値が大きいほど表示される領域も広くなり、画面を広く活用することができる。
画面の比率も、4:3(スクエアタイプ)や16:10(ワイドタイプ)といった種類がある。最近ではワイドタイプが主流である。

各種ディスプレイはこちら
チェック!2 CPU
パソコンの処理能力はここで決まる!
CPUの種類
Intel社製 AMD社製
Core iシリーズ PhenomIIシリーズ
Core i7 ※ Phenom II X4 ※
Core i5 ※ Phenom II X3 ※
Phenom II X2
Core2シリーズ AthlonIIシリーズ
Core2 Quad ※ Athlon II X4
Core2 Duo Athlon II X2
Pentium Dual-Core
Celeron Dual-Core
※動画再生、3Dゲームなど高度な処理に対応。
CPUとは、データ処理を行う重要なパーツのひとつ。
CPUの種類は性能・機能によって異なり、高性能・高機能なCPUを搭載したパソコンほど価格も高くなる。
メールやインターネット用途であれば、「Celeron M」で十分だし、ゲームや動画など負荷の高い作業をする場合には、「Core Duo」や「Core 2 Duo」が力を発揮する。
チェック!3 メモリー
パソコン環境の「快適さ」を左右する
メモリーは、CPUとデータのやり取りをする作業場のような機能をつかさどる。
この値が大きいほどデータの処理スピードが速くなるため、メモリーはできるかぎり大容量の方がよいが、市販の拡張用メモリーを購入すれば、最大搭載容量まで増設することができる。用途に応じて判断しよう。

各種メモリーはこちら
チェック!4 ストレージ(補助記憶装置)
データの格納場所となるHDD
■HDD:Hard Disk Drive
メリット 一般的で値段がSSDに比べて安価です。
デメリット 衝撃に弱く、長年使用すると障害が発生し、データが消えてしまうことがあります。
また、ディスクを駆動させるのにモーターを使用する為、熱を発生させる。
■SSD(Flash SSD): Solid State Drive
メリット 駆動しないため熱を発生させない。
耐衝撃性が高い。
シークタイムがないので読み出しがHDDに比べ早い。
HDDより小型で軽量にすることができる
デメリット まだ実装されている機種が少なく、HDDの搭載されているものに比べて高価です。
書き換え可能回数に上限があります。
ストレージ とは補助記憶装置や二次記憶装置の事でHDD(ハードディスク)が一般的。
大容量のデータを保存することができる。
各パソコンのスペック(性能)によって様々なHDDが使われている。
また、最近では「SSD」と呼ばれる半導体記憶素子であるフラッシュメモリを使用した記憶装置。
ゲームや高画質な動画をパソコンに保存したりする場合は保存できる情報が多いものを選びましょう。
チェック!5 光学ドライブ
ドライブの種類と対応速度を要チェック!
光学ドライブの種類
DVDコンポドライブ
(CD−RW+
DVD−ROM)
CD−R/RWによる書き込み機能とDVD−ROMの読み込みを実装したドライブです。
DVDスーパーマルチ DVD−R、DVD+R、DVD−RW、DVD+RW、DVD−RAMのそれぞれに対応したドライブ−ROMの読み込みを実装したドライブです。
Blu-rayドライブ
(BD-R、BD-RE)
BD-R、BD-REは書換え型。BD-Rは書き込みが1回でBD-REは複数回書き込みが可能。約1000回繰り返し記録が可能です。
Blu-rayドライブ
(BD-ROM)
BD-ROMは読み出し専用なので書き込みはできません。
光学ドライブはCDやDVD、Blu-rayドライブといったメディアをレーザーで読み書きする形式のドライブのことで、いくつかの種類がある。
最近のパソコンではDVDスーパーマルチ搭載のものが主流で、ほぼ全てのCD・DVD規格に対応している。
Blu-rayやHD DVDといった次世代の大容量ドライブ搭載モデルも発売されている。
チェック!6 OS(オペレーティング・システム)
新OS「Vista」も考慮した商品選定を
Home Premium 一般消費者向けで、Media Centerなどを搭載し、基本的な内容は Windows Vista Home Premium にほぼ準拠している。
Home Premiumはこちら
Professional 小規模ビジネス ユーザーや上級ユーザー向けで、Windows 7 Home Premium に含まれる機能の他に Windows Server ドメインの参加機能などのビジネス用途の機能が含まれる。
Professionalはこちら

■Windows 7についての詳しい情報はこちら■
Mac OS アップルのパーソナルコンピュータ「Macintosh (Mac)」と共に登場したオペレーティングシステム。 2009年8月28日に発売された、Mac OS X v10.6 (Snow Leopard) はIntelプロセッサを搭載したMac専用OSです。
Mac OSはこちら
OSとは、文字入力や画面出力といった入出力機能、ディスクやメモリの管理など、多くのアプリケーションソフトから共通して利用される基本的な機能を提供し、コンピュータシステム全体を管理するソフトウェアです。
代表的なものは、Microsoft社のWindowsシリーズやApple社のMac OS X、企業などが使うサーバ向けのOSとしてはLinuxなどが挙げられます。
チェック!7 コンポーネント・マルチメディアインターフェース
目的別で自分好みにアレンジ!
・メモリー増設やストレージ
自分の購入するパソコンが対応できるのかチェックしましょう。
ノートパソコンなら裏ふたの開けやすさや留めねじなどをチェックすると良いでしょう。
・USBコネクタの差込み口の数
デスクトップ型の場合、マウス、キーボード、プリンタを同時に接続すれば最低3つのUSB差込み口が必要なります。
・HDMI
パソコンとディスプレイの接続に使われるデジタルインターフェースの1つですが、ハイビジョンテレビに接続することで、パソコンのデータをハイビジョンテレビの映像で楽しめます。
・地デジチューナー
パソコンに地デジチューナーが内蔵されていタイプでも、外付けの地デジチューナー接続することで、地デジを楽しめます。
直ぐには地デジを使わない人でも、パソコン購入後に使うことを予定している場合、外付け対応なのか確認しておくと初期コストを抑えてパソコンを購入することができます。
・Wi-Fi
Wi-Fi通信とはご自宅のブロードバンド回線と無線LANを利用する通信です。
無線LANで対応しているインターネット電話、ゲーム機器と直接接続できます。今後さらに普及していくと思います。
パソコンでは、メモリーの増設やストレージの交換などしていくことで、購入後も自分のパソコンを用途に応じてバージョンアップさせていくことができます。
ただし、各メーカー各種それぞれ増設や交換についてはできることとできないことがあります。
また、USB、HDMI、地デジに対応しているのか確認することで、幅広くパソコンを活用することができます。
購入後どんな使い方をするか、よく考えて、購入すると長く使っていただけるパソコンを手に入れることができます。
チェック!4 バッテリー駆動時間
長時間駆動なら外出先での利用も安心
データ処理の負荷の高さ
電源のない場所への持ち運びや外出先での利用を考える場合は、バッテリーの駆動時間が重要になる。
ほとんどのパソコンには目安となる駆動時間が設定されているので、購入の際の参考としたい。
ただ、用途によってバッテリーの減り方も変わってくるため、あくまで参考にとどめておく必要があるだろう。

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