チャイルドシートカタログ

チャイルドシートカタログ | アップリカ、コンビなど人気のチャイルドシートが勢揃い

ベビーシート、チャイルドシート、ジュニアシートがお買い得!アップリカ、コンビ、タカタ、レカロなど各種メーカー製品が揃います。
初めて購入するパパとママは、選び方アドバイスをチェック!

国内ブランドチャイルドシート

アップリカ(Aprica)

  • ディアターン プラス

    ディアターン プラス

    成長や状況に合わせて、ベッド・後ろ向きシート・前向きシートと3ステップで変化!片手で楽に回転させられます。

    新生児〜4歳頃

  • フラディア ラクート

    フラディア ラクート

    長時間の車でのお出かけも赤ちゃんの体に負担を少なく、お家と同じように寝かせられます。体をまっすぐ支える「ベッド型」です。

    新生児〜4歳頃

  • クルリラ

    クルリラ

    回転式「イス型」チャイルドシート。7段階のリクライニングで成長にあわせて2ステップで新生児期から4歳ごろまで使用可能です。

    新生児〜4歳頃

  • エアグルーヴ プラス

    エアグルーヴ プラス

    1歳から11歳ごろまで長く使える!乗り心地も快適な上、もしもの安全に備えて頭・肩・腰をしっかりサポートします。

    1歳頃〜11歳頃

コンビ(Combi)

  • マルゴット

    マルゴット

    これ1台で長く使えるから、買い替え不要!軽量ボディで持ち運びや取り付けの際もらくらく!エッグショック搭載で赤ちゃんを振動や衝撃から守ります。

    新生児〜7歳頃

  • ジョイトリップ

    ジョイトリップ

    チャイルドモード、ジュニアモード、ブースターモードと1歳頃から11歳頃まで使えるロングユース!しっかりサポートでお子さんもぐっすり眠れる!

    1歳頃〜11歳頃

海外ブランドチャイルドシート

グレコ(Graco)

  • G-FLOW

    G-FLOW

    ママ・パパに使いやすい、軽量&コンパクトタイプで取り付けも簡単!ふわっとクッションは通気性もばつぐん。

    新生児〜4歳頃

  • ロジコS

    ロジコS

    トラベルシステム対応でベビーシート部分を外して持ち運びOK!赤ちゃんとのお出かけがもっと便利に、快適に!

    新生児〜1歳半頃

  • エアポップ

    エアポップ

    1歳頃から11歳頃まで長く使えるシートです。シート全体にエアホールがあり、通気性もばっちり。

    1歳頃〜11歳頃

  • ジュニアマキシプラス

    ジュニアマキシプラス

    お子さんの好きなディズニーデザインを多数取り揃え!成長にあわせて長く使えて、背もたれの取りはずしもOK!お買い得なシートです。

    3歳頃〜11歳頃

レカロ(Recaro)

  • スタート アイゼ

    スタート アイゼ

    シートとベースが分離可能なセパレートタイプで取り付けが楽チン!前向き、後ろ向きの切り替えも簡単!

    新生児〜4歳頃

  • スタート ジェイスリー

    スタート ジェイスリー

    ワンタッチで背もたれの高さを調整可能。疲れにくく、快適なシートで長く使えます!

    3歳頃〜12歳頃

  • スタート ゼロセブン

    スタート ゼロセブン

    大型サイドプロテクションで側面からの頭部の衝撃を守ります。ハンドルを引き上げるだけでヘッドレストと方ベルトの位置調整を同時設定可能。

    新生児〜7歳頃

  • スタート ジェイワン

    スタート ジェイワン

    4つの機能でお子さんの快適と安全をサポート!ベストポジションの設定も簡単・確実!

    1歳頃〜12歳頃

これも必要!チャイルドシートアクセサリー

選び方のチェックポイント

チャイルドシート種類別対応月齢表

チャイルドシートは子供の成長段階に合わせて「乳児用(ベビーシート)」「幼児用(チャイルドシート)」「学童用(ジュニアシート)」の3種類がありますが、最近では兼用タイプも増え、商品としては上の図のように6種類のシートに分類できます。

  • ベビーシート
    後ろ向きに装着する「シートタイプ」と、横向きに装着する「ベッドタイプ」があります。乗せ降ろしの際シートを回転させられるタイプは、車高の低い車で特に便利。
  • チャイルドシート
    前向きにシートを装着して使用。兼用タイプには、インパクトシールドと呼ばれる胸当てガード付きのものもあります。
  • ジュニアシート
    背もたれ付きのタイプと、シートのみのタイプがあります。座高を高くし、シートベルトが正しい位置で装着できるようにサポートします。

現在日本では6歳未満の幼児が車に同乗する際に、チャイルドシートの着用が義務づけられていますので、購入パターンとしては3つの選択肢があると言えます。

チャイルドシート購入時のチェックポイント

  • 車のシートに合うか?
    チャイルドシートは正しく装着して初めて安全性が確保されます。そのため使用予定の車と、購入予定のチャイルドシートが適合しているのか、チャイルドシートのメーカーサイトなどで必ず確認をしましょう。
  • 安全基準に合格しているか?
    国土交通省の型式指定基準に合格したチャイルドシートか「ヨーロッパ基準(欧州ECE R44)」「米国安全基準(米国FMVSS No213)」に合格したものを選びましょう。合格した製品にはマークが付いていますので、目印にしてください。
  • 取り付けが簡単にできるか?
    ママひとりでも取り付けができるよう、取り付け方がわかりやすく、軽いものがいいでしょう。座席ベルトが通しやすく、しっかり固定できるものを選んで、誤使用による事故を防ぎましょう。
  • 子供の体格に合っているか?
    製品によって使用年齢が異なります。使用する時点でのお子様の体重・体格に見合った種類を選びましょう。

安全基準

2012年7月から、チャイルドシートの新安全基準である、欧州統一基準の「ECE規則44号(ECE-R44)」が完全適用となりました。
なお、お客様が既にお持ちのチャイルドシートについては、新基準を満たしていなくても使用可能です。(2012年7月1日時点)
また各メーカーによって「EC基準」「ヨーロッパ安全基準」、「ECEヨーロッパ統一規則」など呼び方が異なる場合があります。

ECE基準(ECE-R44)適合マークの見方

ECE基準(ECE-R44)のカテゴリー

UNIVERSAL(汎用) 一般的な乗用車であれば自動車メーカー、車種を問わず設置することができるチャイルドシート。ISOFIX型はここに分類される。
SEMI-UNIVERSAL(準汎用) 床に突っ張る足がついているなど、一定の適合条件を満たす必要があるチャイルドシート。設置できる車種の確認が必要です。
VEHICLE-SPECIFIC(特定自動車用) カーディーラーオプションに多い、特定の車種の型式にのみ使用可能なチャイルドシート。
RESTRICTED(限定) チャイルドシートメーカーまたは自動車メーカーが指定した、特定の自動車の型式に限定されているチャイルドシート

ISOFIX(アイソフィックス)とは

ISOFIXとは、シートベルトを使わずにチャイルドシートをより簡単・確実に取り付けられる固定装置(金具)のことです。
チャイルドシートの安全基準変更と同時に、車両にはユニバーサルISOFIX(アイソフィックス)取付け装置も義務化されました。
現在主流のシートベルト固定型のチャイルドシートが、各製品によって異なる取付方法をとっているのに対し、
ISOFIX型のチャイルドシートは取り付け方法が共通なため、より簡単に、より確実に取り付けることが出来るとされています。また金具に固定するため、 安全性をより高めることが出来ます。
そのため今後は日本国内でも、ISOFIXチャイルドシートが増えてくると思われます。

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