
ベビーシート、チャイルドシート、ジュニアシートがお買い得!アップリカ、コンビ、タカタ、エールべべ、レカロなど各種メーカー製品が揃います。初めて購入するパパとママは、選び方アドバイスをチェック!
コンビ
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マキシコシ
グレコ
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2012年7月から、チャイルドシートの新安全基準である、欧州統一基準の「ECE規則44号(ECE-R44)」が完全適用されます。
新安全基準の詳細は、こちら。
くるっと360度回転して乗せ降ろしがラクと評判!UVサンシェード付きで夏の日差しから赤ちゃんを守ります。
新生児〜4歳頃
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成長や状況に合わせて、ベッド・後ろ向きシート・前向きシートと3ステップで変化!片手で楽に回転させられます。
新生児〜4歳頃
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今後主流となるであろう、新規格ISOFIX固定タイプをタカタが先駆けて発売。取り付けミスを軽減し、安全性をしっかり確保!
新生児〜4歳頃
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シート部分が360°回転する「ゼウスターン」がECE基準をクリアしてリニューアル!車高の低い車でも無理なく乗せ下ろし可能。
新生児〜4歳頃
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EC基準適合モデルとして、はじめて乳児・幼児の両モードで最高評価のW「優」を獲得!
新生児〜4歳頃
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ヨーロッパで実績のあるSafty1st社のISO FIX対応シャイルドシート日本初上陸!前向き、後向きがカンタンに切り替えられます。
新生児〜4歳頃
初めてのママにもやさしい3ステップ取付のエントリーモデル。軽量かつほとんどの車種に適合するので乗せ替えもラク!お値段の安さも魅力的。
新生児〜4歳頃
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高い安全性で多くのパパとママから支持され続ける「パミオウーノ」のエクセレントバージョン。クルマの内装に自然になじむシックなデザインがポイント。
新生児〜4歳頃
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熱がこもりやすいヘッドレストから座面に「エアホール」を設置。ロングドライブも快適に過ごせます。1歳〜11歳頃まで成長に合わせてスタイルチェンジします。
1歳〜11歳頃
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お子様の成長に合わせて3ステップで変化。従来よりもヘッドレストの稼動段階が増えるなど機能面もパワーアップ!
1歳〜11歳頃
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背もたれ付きで長く使える。ドリンクホルダーなど車内で快適に過ごす機能も!
3歳〜11歳頃
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首、背骨、股関節を成長に合わせてしっかり守り、姿勢をサポートします。体重が25kgになったら、背もたれを外して使用が可能。
3歳半〜11歳頃
ひと目で確認、身長が表示される「スケールウィンドウ」。身長に合わせて、頭部と肩部のガードが同時に動く「フレキシブルサイズ設計」でお子さまの体にジャストフィット。
3歳〜12歳頃
新ワイド吹き抜けシートを採用。熱がこもりにくい大きな通気口と大穴メッシュ生地で、お子さまの汗、ムレも快適に!
3歳〜10歳頃
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最新の欧州基準をクリアした上位モデル。未発達の赤ちゃんの身体を守る3D立体設計インナーパッドなどを搭載。
新生児〜4歳頃
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頭部の保護力と側面衝突安全性がさらに進化。快適な乗り心地でレーサー気分を味わえます。
1歳〜11歳頃
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※各商品の対象月齢は目安です。詳しくはメーカーサイトをご参照ください。
バックミラーごしに赤ちゃんの様子がわかって安心。
汗を吸収し肌をさらさらに保ちます。
シートベルトの摩擦や痛みからお子様を守ります。
首を支えて姿勢を保持。ぐっすり眠れます。
ジュニアシートを座高の低いお子様が使用するときに。
車の中でもお気に入りおもちゃで楽しく遊ぼう!
車の中のベビーグッズを上手に整理!
後続車に安全運転のメッセージを伝えます。

チャイルドシートは子供の成長段階に合わせて「乳児用(ベビーシート)」「幼児用(チャイルドシート)」「学童用(ジュニアシート)」の3種類がありますが、最近では兼用タイプも増え、商品としては上の図のように6種類のシートに分類できます。
ベビーシート
後ろ向きに装着する「シートタイプ」と、横向きに装着する「ベッドタイプ」があります。乗せ降ろしの際シートを回転させられるタイプは、車高の低い車で特に便利。
チャイルドシート
前向きにシートを装着して使用。兼用タイプには、インパクトシールドと呼ばれる胸当てガード付きのものもあります。
ジュニアシート
背もたれ付きのタイプと、シートのみのタイプがあります。座高を高くし、シートベルトが正しい位置で装着できるようにサポートします。
現在日本では6歳未満の幼児が車に同乗する際に、チャイルドシートの着用が義務づけられていますので、購入パターンとしては3つの選択肢があると言えます。



なお6歳以降もシートベルトを正しく装着してより安全にドライブするために、ジュニアシートを使うことをおすすめします。
「法律で義務づけられているから使用する」という気持ちではなく、「万が一の事故からお子様を守る!」という気持ちで選びましょう。
車のシートに合うか?
チャイルドシートは正しく装着して初めて安全性が確保されます。そのため使用予定の車と、購入予定のチャイルドシートが適合しているのか、チャイルドシートのメーカーサイトなどで必ず確認をしましょう。
安全基準に合格しているか?
国土交通省の型式指定基準に合格したチャイルドシートか「ヨーロッパ基準(欧州ECE R44)」「米国安全基準(米国FMVSS No213)」に合格したものを選びましょう。合格した製品にはマークが付いていますので、目印にしてください。
取り付けが簡単にできるか?
ママひとりでも取り付けができるよう、取り付け方がわかりやすく、軽いものがいいでしょう。座席ベルトが通しやすく、しっかり固定できるものを選んで、誤使用による事故を防ぎましょう。
子供の体格に合っているか?
製品によって使用年齢が異なります。使用する時点でのお子様の体重・体格に見合った種類を選びましょう。
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2012年7月から、チャイルドシートの新安全基準である、欧州統一基準の「ECE規則44号(ECE-R44)」が完全適用されます。
これは2006年10月に安全基準が変更された後、5年間の猶予期間がありましたが、それが2012年7月に終了し
今後は新基準で認可を受けたチャイルドシートだけが販売可能となることを意味しています。
既にこの猶予期間内に、メーカー各社は新安全基準を満たす製品を製造・販売しており、
一斉に商品が入れ替わるということはございませんので、ご安心ください。
なお、お客様が既にお持ちのチャイルドシートについては、新基準を満たしていなくても使用可能です。(2012年7月1日時点)
また各メーカーによって「EC基準」「ヨーロッパ安全基準」、「ECEヨーロッパ統一規則」など呼び方が異なる場合があります。
ECE基準(ECE-R44)適合マークの見方

ECE基準(ECE-R44)のカテゴリー
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ISOFIX(アイソフィックス)とは
ISOFIXとは、シートベルトを使わずにチャイルドシートをより簡単・確実に取り付けられる固定装置(金具)のことです。
チャイルドシートの安全基準変更と同時に、車両にはユニバーサルISOFIX(アイソフィックス)取付け装置も義務化されました。
現在主流のシートベルト固定型のチャイルドシートが、各製品によって異なる取付方法をとっているのに対し、
ISOFIX型のチャイルドシートは取り付け方法が共通なため、より簡単に、より確実に取り付けることが出来るとされています。また金具に固定するため、
安全性をより高めることが出来ます。
そのため今後は日本国内でも、ISOFIXチャイルドシートが増えてくると思われます。