
ベビーシート、チャイルドシート、ジュニアシートがお買い得!アップリカ、コンビ、タカタ、レカロなど各種メーカー製品が揃います。初めて購入するパパとママは、選び方アドバイスをチェック!
コンビ
レーマー
マキシコシ
マクラーレン
グレコ
ペグ・ペレーゴ
アップリカ
コンビ
カーメイト
リーマン
タカタ
レカロ
ピジョン
コンビ
カーメイト
レーマー
TEAM-TEX
コンビ
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グレコ
日本育児
コンビ
アップリカ
カーメイト
タカタ
グレコ
レーマー
TEAM-TEX
リーマン
レカロ
マキシコシ
くるっと360度回転して乗せ降ろしがラクと評判!UVサンシェード付きで夏の日差しから赤ちゃんを守ります。
新生児〜4歳頃
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成長に合わせてベッドからいすへ3ステップで変化!ECE基準(ECE-R44/04) 適合
新生児〜4歳頃
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EC基準適合モデルとして、はじめて乳児・幼児の両モードで最高評価のW「優」を獲得!
新生児〜4歳頃
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重さはなんと1.5Lペットボトル役3本分!ママにも扱いやすくコンパクトだから、小さな車の車内も広々と使えます。
新生児〜4歳頃
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今後主流となるであろう、新規格ISOFIX固定タイプをタカタが先駆けて発売。取り付けミスを軽減し、安全性をしっかり確保!
新生児〜4歳頃
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高い安全性で多くのパパとママから支持され続ける「パミオウーノ」のエクセレントバージョン。クルマの内装に自然になじむシックなデザインがポイント。
新生児〜4歳頃
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「軽くて簡単に取付できる」と好評。軽くて持ち運びもしやすいので、2台の車で付け替えを考えている方にも◎。
1歳〜11歳頃
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低反発3層クッション採用で、ロングドライブも快適!通気性もいいので夏でも安心です。
3歳〜11歳頃
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首、背骨、股関節を成長に合わせてしっかり守り、姿勢をサポートします。体重が25kgになったら、背もたれを外して使用が可能。
3歳半〜11歳頃
背もたれ付きで長く使える。ドリンクホルダーなど車内で快適に過ごす機能も!
3歳〜11歳頃
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エアフリーですっきり快適!空気がこもりにくい大きな通気口と大穴メッシュ生地で、お子さまの汗・ムレも快適に。
3歳〜10歳頃
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熱がこもりやすいヘッドレストから座面に「エアホール」を設置。ロングドライブも快適に過ごせます。1歳〜11歳頃まで成長に合わせてスタイルチェンジします。
1歳〜11歳頃
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日本のメーカーでは初めて、ヨーロッパと日本の安全基準をクリア。実験を繰り返し、側面衝突を考慮して作られています。
3歳〜12歳頃
最新の欧州基準をクリアした上位モデル。未発達の赤ちゃんの身体を守る3D立体設計インナーパッドなどを搭載。
新生児〜4歳頃
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使い方が選べる「トラベルシステム」。ベビーシートとして、ロッキングチェアとして、人気のベビーカー・モザイクやミラージュプラスに取り付けが可能。
新生児〜1歳半頃
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COSCOのチャイルド&ジュニアシート(ブースターシート)。3点固定式タイプで装着感◎。軽さと安定感で安全性もバツグン!
1歳〜8歳頃
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お子様成長に合わせて体にフィットするよう、ワンタッチで高さ調節が可能。リクライニング機能によって、快適なポジションで長時間のドライブも楽しめます。
3歳〜12歳頃
※各商品の対象月齢は目安です。詳しくはメーカーサイトをご参照ください。
バックミラーごしに赤ちゃんの様子がわかって安心。
汗を吸収し肌をさらさらに保ちます。
シートベルトの摩擦や痛みからお子様を守ります。
首を支えて姿勢を保持。ぐっすり眠れます。
ジュニアシートを座高の低いお子様が使用するときに。
車の中でもお気に入りおもちゃで楽しく遊ぼう!
車の中のベビーグッズを上手に整理!
後続車に安全運転のメッセージを伝えます。

チャイルドシートは子供の成長段階に合わせて「乳児用(ベビーシート)」「幼児用(チャイルドシート)」「学童用(ジュニアシート)」の3種類がありますが、最近では兼用タイプも増え、商品としては上の図のように6種類のシートに分類できます。
ベビーシート
後ろ向きに装着する「シートタイプ」と、横向きに装着する「ベッドタイプ」があります。乗せ降ろしの際シートを回転させられるタイプは、車高の低い車で特に便利。
チャイルドシート
前向きにシートを装着して使用。兼用タイプには、インパクトシールドと呼ばれる胸当てガード付きのものもあります。
ジュニアシート
背もたれ付きのタイプと、シートのみのタイプがあります。座高を高くし、シートベルトが正しい位置で装着できるようにサポートします。
現在日本では6歳未満の幼児が車に同乗する際に、チャイルドシートの着用が義務づけられていますので、購入パターンとしては3つの選択肢があると言えます。



なお6歳以降もシートベルトを正しく装着してより安全にドライブするために、ジュニアシートを使うことをおすすめします。
「法律で義務づけられているから使用する」という気持ちではなく、「万が一の事故からお子様を守る!」という気持ちで選びましょう。
車のシートに合うか?
チャイルドシートは正しく装着して初めて安全性が確保されます。そのため使用予定の車と、購入予定のチャイルドシートが適合しているのか、チャイルドシートのメーカーサイトなどで必ず確認をしましょう。
安全基準に合格しているか?
国土交通省の型式指定基準に合格したチャイルドシートか「ヨーロッパ基準(欧州ECE R44)」「米国安全基準(米国FMVSS No213)」に合格したものを選びましょう。合格した製品にはマークが付いていますので、目印にしてください。
取り付けが簡単にできるか?
ママひとりでも取り付けができるよう、取り付け方がわかりやすく、軽いものがいいでしょう。座席ベルトが通しやすく、しっかり固定できるものを選んで、誤使用による事故を防ぎましょう。
子供の体格に合っているか?
製品によって使用年齢が異なります。使用する時点でのお子様の体重・体格に見合った種類を選びましょう。

元々シートベルトを作っていて安全性に定評のあるタカタのベビー・チャイルドシートtakata04-neoを購入。最初に使用したのが妻の実家から帰宅する10時間以上の長距離ドライブでしたが、居心地がよかったのかぐずらずとても助かりました。今でもシートに乗るとよく眠ります。装着も簡単で、4歳まで長く使える点も気に入っています。
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アップリカ マシュマロエアーインパクト(※現在は廃盤)

子供が2歳の時に新車を購入。すでに子供が大きかったので、11歳まで長く使えるチャイルド・ジュニアシートを買いました。車の納期ぎりぎりだったのですぐに届くネットで注文したところ、大雪にも関わらずきちんと届いてとても助かりました!最近は自分の座る場所だというのが嬉しいようで、自らシートによじ登るなど、嫌がらずに楽しんで座ってくれています。