「残価設定クレジット」のススメ

知っている人だけが得するクルマ購入術 “残価設定クレジット”のススメ
クルマは購入するときだけでなく、購入後も燃料代や駐車場代、税金など色々なコストが必要です。だからローンでクルマを購入する時に月々の支払い額をできるだけ安く抑ええたい!と思いますよね。月々の支払い額を安くするだけでなく、憧れのクルマも今乗れてしまうオイシイ購入方法が新車選び.comが展開している残価設定クレジット『アシスト』です。どれだけお得なのか、実例を見ながら説明しましょう。
CASE.1 頭金0円なのに月々約6,000円もお得!!

子供が同じ保育園に通っているママ友のAさんとBさん。二人とも子育てママに人気の軽自動車のスーパーハイトワゴンに乗っています。Aさんは購入した自動車メーカーのローンを利用し、Bさんは新車選び.comの残価設定クレジット・アシストを利用して購入しました。新車選び.comのアシストは全国産メーカーの新車が対象となっていますので、発売したばかりの新車でも利用できます。

N-BOXカスタムとウェイクの車両本体価格はほぼ同じ。しかしAさんはクルマを購入する際に、頭金11万4700円を用意。しかも月々の支払額は3万6200円です。一方のBさんは頭金が0円で、月々の支払額は3万430円と約5000円、年間で6万円も安いのです。その理由は残価設定クレジットは、購入時に据置価格を決めておき、その据置価格を引いた金額を分割払いするからです。
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Bさんの場合、5年契約なので、据置価格は最大30%。70%が支払い額の対象となります。契約終了後は1.新しいクルマに乗り換える。2.乗り続ける。3.車両を売却するの3パターンから選ぶことができます。Bさんはお子さんが増えたり、家族構成が変わりやすい時期。もっと大きなクルマが必要になるかもしれないので、ライフスタイルにフレキシブルに対応できる。残価設定クレジットを利用した購入はピッタリといえます。

CASE.2   頭金0円で月々支払い額は同じなのにワンランク上のクルマに乗れる!
大学時代からの友人のCさんとDさん。今人気のSUVに乗っている二人。クルマの買い方が違うようで購入できたクルマが違っています。通常のローンを利用したCさんはホンダヴェゼルハイブリッド。残価設定クレジットを利用したDさんはトヨタハリアーを購入しました。ヴェゼルハイブリッドの車両本体価格は260万円、ハリアーは313万円と50万円も差があります。
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しかも二人とも5年ローンを利用しているにも関わらず、月々の支払い額はほぼ同じなのです。その理由が新車選び.comの残価設定クレジット・アシストの魅力と言えるでしょう。

残価設定クレジットは5年型の場合、購入時の据置価格は最大30%なので、313万円の70%が支払対象額となります。しかも、新車選び.comは標準装備セットオプションとしてカーナビやバックカメラ、ETC、ボディ撥水コーティングなど全7点が装着されているので、オプションでの追加が必要ありません。その結果、月々の支払金額は抑えられて、ワンランク上のクルマに乗ることができるというわけです。

通常のローンだと、頭金を用意しないとなりませんが、残価設定クレジット・アシストの場合、頭金が0円でもOK。しかもメーカー保証、ディーラーサポート、メンテナンスパックなどアフターサービスも万全です。さらに、繰り上げ返済や一括返済時の手数料も不要です。これだけ、メリットが多い残価設定クレジットのアシスト。もう利用するしかないですよね。

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