北海道一の畑作地帯!牛乳やバターをたっぷり使った乳製品やスイーツなど、良質な原材料ならではの美味しさがここにあります。
十勝清水町【十勝若牛】は新しい牛肉です
十勝平野に位置する「清水町」はすばらしい自然に恵まれた町です。その清水町が自信を持って生産している「十勝若牛」は、脂肪が少なくヘルシーでありながら、柔らかく旨みのある赤身の肉質が特長です。
そんな「十勝若牛」をご家庭で簡単にお召し上がりいただけるよう様々なメニューを用意しました。長年レストランやホテルで愛されてきた調理技術で、自慢のおいしさをお届けします。
▼見出し文:十勝若牛を使ったおいしい料理をどうぞ
全国のどんなバームクーヘンも、この絶妙な味には勝てません。ボリュームがあるのにしつこくないから、ひとりで1本ぺろっといけちゃいます(笑)。これで約500円は、絶対“買い”ですよー♪
(Y.Hさん 20代女性)
北海道に多く自生する熊笹の葉を粉末にし、混ぜ込んだ“笹塩”と言う特別な塩を使い、仕上げにその熊笹を巻いているそう。笹の香りとチーズの旨みのかけあわせを、味わってみたいです!
(M.Oさん 30代女性)
【六花亭】の始まりには、こんなストーリーがありました
帯広市に本工場を持つお菓子メーカー、六花亭製菓(株)。1933年に帯広千秋庵として開業後、和菓子を中心に製造販売していましたが、当時の会社経営をまかされていた小田豊四郎氏がヨーロッパを旅行した際、スイスで食べたホワイトチョコレートに感激し、自社生産にて同じものを作ろうと研究を開始したのが六花亭のホワイトチョコレートの始まりです。今でもホワイトチョコといえば六花亭!という根強いファンがいっぱい。また、「マルセイバターサンド」は北海道産生乳100%のバターを使っており、北海道銘菓としても高い人気を誇っています。乾燥させたイチゴを一粒まるごと白いチョコレートでまぁるくコーティングした「ストロベリーチョコ」は、六花亭のホワイトチョコと乾燥イチゴの甘みと酸っぱさがなんとも絶妙なバランス!そのほか数多くあるロングヒット商品を、ぜひチェックしてみてくださいね。
田中義剛(タレント・酪農家)
出身は青森県八戸市。中札内村で「花畑牧場」を経営。(中札内村在住)
安住紳一郎(アナウンサー)
TBSのアナウンサーとして、報道番組やバラエティ番組でも活躍中。(帯広市出身)



































