ジュエリー・アクセサリー購入ガイド|リング、ピアス、ネックレスなどアクセサリーの選び方カタログ

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リング、ピアス、ネックレスの選び方ガイド!指や輪郭のタイプ別であなたに似合うアクセサリーをみつけて下さい!

  • 地金の種類
  • リングサイズの測り方
  • ネックレス・チェーンの種類
  • ピアス・イヤリングの種類
  • あなたに似合うデザインの選び方
  • 誕生石
  • 保管とお手入れ・金属アレルギーについて

金属の特徴を知って、より楽しく!キレイに! オシャレを楽しみましょう!

地金の中でもっとも頑丈だといわれているのがプラチナです。酸に強く簡単に傷つきにくい、ダイヤモンドなどの宝石をセットするのに適した希少な貴金属です。白金=ホワイトゴールドとされる事がありますが、まったく異なります。
【プラチナの品位(純度)】
プラチナは元素記号と共通のPtという表記で品位を測り、主にPt950(プラチナの純度約95%)からPt850(純度約85%)などが使用されます。一般的にはパラジウムやイリジウムなどを混ぜた合金です。

品位の表記

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いつまでも輝きを保つ金は、最も古くから珍重されてきた金属の一つです。熱や湿気に強く、非常にやわらかいため装飾品として利用されてきました。
【ゴールドの品位(純度)】
ゴールドは品位は、24分率で測りKarat(略号:K、Kt)を用いて純金の事をK24といいます。一般的には銀・銅・パラジウム・亜鉛などと合金にして強度を上げて使われています。

【代表的なゴールドのカラー 】

品位の表記

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銀は地金のなかで比較的産出量も多く安価であるため、人気があります。やわらかくて加工がしやすいのですが、過ぎて傷つきやすいため、多くの場合強度を与えるために、銅など合金にして使用されます。
【シルバーの品位(純度)】
シルバーの品位は、下記の3種とし(JIS H6309(日本工業規格)基準)元素記号であるAgを用います。一般的によく目にする Ag925のシルバーは92.5%の銀に7.5%の銅やパラジウムなど金属との合金です。

【代表的なゴールドのカラー 】

品位の表記

  • Ag925
  • Ag835
  • Ag800

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金属として広く用いられる様になったのは比較的最近で、プラチナとほぼ同等の丈夫さをもった金属です。(非貴金属)
空気中はもちろん、酸にも高い耐食性があります。また、イオン化しにくい性質から、金属アレルギーを引き起こしにくい金属素材として知られています。加工性にはやや難がありデザインの自由度は低いのですが、優れた金属特性を活かしたジュエリーが徐々に増えてきています。

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ステンレス鋼は、さびにくくするためにクロムやニッケルを含ませた強度のある金属素材です。(非貴金属)
最近では日用品から身の回り品まで幅広く使用されています。非常に硬いため金属らしい質感でデザインされたジュエリーが増えてきています。

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耐食性・装飾性や美観などを向上させるのがおもな目的で加工されたジュエリーです。
通常コーティングと表示されているものは、メッキ処理(酸化しにくい加工をする等)がされてます。

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あなたに合ったリングサイズでおしゃれのポイントに!

サイズ 1号 2号 3号 4号 5号 6号 7号 8号 9号 10号 11号 12号 13号 14号
直径(mm) 13 13.4 13.7 14 14.4 14.7 15 15.4 15.7 16 16.4 16.7 17 17.4
円周(mm) 40.8 41.9 42.9 44 45 46.1 47.1 48.2 49.2 50.3 51.3 52.4 53.4 54.5
サイズ 15号 16号 17号 18号 19号 20号 21号 22号 23号 24号 25号 26号 27号 28号
直径(mm) 17.7 18 18.4 18.7 19 19.4 19.7 20 20.4 20.7 21 21.4 21.7 22
円周(mm) 55.5 56.6 57.6 58.6 59.7 60.7 61.8 62.8 63.9 64.9 66 67.7 68 69

■リングサイズの測り方

親指は第一関節、それ以外の指は第二関節で計ってください。
関節部分へ巻いて、重なる部分にペンなどで目印をつけます。
その長さを定規で測り、上記の表の円周から号数を選びます。

※手にむくみがある時に測るとサイズが大きくなることもあるので、朝と夜2回計るとよいでしょう。
※幅の広いリングは、大きめのものを選択する方がよいでしょう。
※もっと正確に測りたい方はリングサイズゲージ をご活用下さい。

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  • 誕生石
  • 保管とお手入れ・金属アレルギーについて

ネックレスのデザインはもちろん長さをみてシンプルからエレガンスまで自分好みを探しましょう。

ネックレスの長さ

チェーンの種類

チェーンを変える事で、今までのペンダントトップのイメージを大幅に変えることが出来る一般的なチェーンをご紹介。チェーンの長さや種類から自分なりに合わせておしゃれを楽しみましょう。

約30cm 約40cm 約45cm 約50cm 約60cm 約75cm
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  • あなたに似合うデザインの選び方
  • 誕生石
  • 保管とお手入れ・金属アレルギーについて

あなたはどのタイプ?お好みと似合うタイプを比べておしゃれを楽しみましょう

テイスト別編

指輪・リング編

ネックレス編

  • 太くて短い首

    45cm位のネックレスにして、首とネックレスとの間に空間をつくるとバランスがいいでしょう。短すぎると首元が詰まって見え、太さを強調します。

  • 細くて長い首

    2連など首元にボリュームをもたせるとバランスがいいでしょう。細いデザインは首元がよりきゃしゃに見えてしまいます。

ピアスイヤリング編

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  • 誕生石
  • 保管とお手入れ・金属アレルギーについて

自分の生まれた月の宝石を身につけるとなんらかの加護があるといわれている誕生石をご紹介!

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  • 誕生石
  • 保管とお手入れ・金属アレルギーについて

普段から心がけたいちょっとしたお手入れ方法と金属アレルギーについてご紹介!

保管とお手入れ

保管用の道具

お気に入りのジュエリーをずっと使い続けるために、それぞれぶつかり傷つく事がないように個別にし、また光を遮断して保管しましょう。紫外線によって退色する場合があります。旅行などの外出時には、傷つけないようジュエリーケースポーチなどに入れる事をおすすめします。

お手入れ方法

ジュエリーにあったお手入れをし、放置しておくと汚れが落ちにくくなるので気をつけましょう。まずは布で汚れを落とすのが基本となりますが、自宅で出来るお手入れ方法として、真珠用、シルバー用などがあります。磨きながら色が薄くなってないか等、注意しながら宝石の性質を知って大切にお手入れしましょう。

金属アレルギーについて

金属アレルギーの原因

夏の時期や運動中など、汗をかいた際に金属アレルギーになりやすいといわれています。金属が汗などの体液に溶かされ、その金属の成分が体内に入り、人によってはアレルギーを発症してしまうようです。ジュエリーは、一種類の金属だけで作られているものはほとんどなく、たいていは合金で、あるいはその上にメッキ加工を行っています。このためどんな金属でもアレルギーを起こす可能性があります。

金属アレルギーの対策

病院で金属アレルギーのパッチテストの検査をして、疑いのある金属は使用しないことが一番ですが、アクセサリーとは短めに清潔に付き合い、汗をかいたらこまめにはずしましょう。

※ご注文前にショップページ内にて商品説明をお確かめの上、ご注文ください。また、ご不安な場合は各ショップへお問い合わせください。

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